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ラブライブパーティ Part2 (フィギュア劇場)

※この作品は、ラブライブ!(ラブライブ!サンシャイン!!)の二次創作です。
また、マリオパーティのパロディでもあります。
それと、ラブライブ以外のキャラも登場します。



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ミライ丸「さあ、まずはあの緑色の土管を目指すずら!」

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真姫スタート!

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ミライ丸「真姫さん! 真姫さんがドライバーだから、サイコロを振って何マス進むか決めるずら。」

真姫「わかったわ!」

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真姫「やぁ!」 ヒュン

コロコロコロ…トン!

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"3"

呪い 1 2 × 4 5 6

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ブロロ…1…2…3

真姫「この、黄色のマスは何の効果があるのかしら?」

『イエローマス』…何も起きない普通のマス。

真姫「何のイベントも起きないマスなのね。」

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花陽スタート!

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ミライ丸「花陽さん! 2以上の出目を出せば、ラブカストーンをゲットできるずらよ!」

花陽「よし、頑張って2以上を出します!」

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花陽「てやぁっ!」 ヒュン

コロコロコロ…トン!

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"1"

花陽「…あ。」

呪い × 2 × 4 5 6

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ブロロ…1

花陽「この、青いマスは何なんでしょうか?」

『サイコロマス』…このマスで止まると、ランダムで特殊な効果を持つサイコロが手に入る。

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花陽「わぁ、10面ダイスですっ!」

0~9サイコロを手に入れた!

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にこスタート!

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ミライ丸「にこさん、ラッキーずら! ラブカストーンを確実にゲットできるずら!」

にこ「さすがにこよね、運にも見方されるなんて。」

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にこ「にこっ!」

コロコロコロ…トン!

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"3"

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ブロロ…

ミライ丸「にこさん、にこさーん! ここで一旦停止して降りてきてほしいずら!」

にこ「?」

キーッ

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にこ「で、降りて来たけどここは?」

ミライ丸「ここは、"ラブカストーンステーション"。 ここを通過したドライバーは、ラブカストーンを入手できるずら!」

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ミライ丸「そういうことだから、はいどうぞ!」

にこ「やったにこ!」

※❤は、ラブカストーン(としておく)。
2位 穂乃果 ❤×0
2位 真姫  ❤×0
2位 花陽  ❤×0
1位 にこ  ❤×3

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1…2…3

にこ「あれ、ここはサイコロマスね。」

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にこ「緑色のサイコロ…?」

123サイコロを手に入れた!

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穂乃果スタート!

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ミライ丸「穂乃果さん! 5以上の出目を出せば、ラブカストーンをゲットできるずら!」

穂乃果「よーし、穂乃果張り切っちゃうよ!」

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穂乃果「えいっ!」

コロコロコロ…トン!

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"6"

穂乃果「やったぁ! 6が出たよ!」

花陽「さ…流石穂乃果ちゃんです。」

呪い × 2 × 4 5 ×

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ブロロ…1…2…3…4

穂乃果「ラブカストーンステーションに到着!」

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ミライ丸「それじゃあ、ラブカストーンをあげるずら!」

穂乃果「わーい!」

1位 穂乃果 ❤×3
3位 真姫  ❤×0
3位 花陽  ❤×0
1位 にこ  ❤×3

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ブロロ…

ミライ丸「土管で、次のエリアに行くずら!」

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グングングン

ーーーーー

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グングングン

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ブロロ…5…6

穂乃果「ん? このオレンジ色のマスは…?」

ミニゲームマス』…このマスで止まると、ミニゲームが発生する。

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兄ピオ「ミニゲームの時間でヤンス! さあ、ドライバーの人は車から降りてくるでヤンス!」

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穂乃果「降りてきたよ! …って、あの時のキノピオ!?」

兄ピオ「穂乃果ちゃん、お久しぶりでヤンス。」

穂乃果「久しぶりだね。」

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兄ピオ「それでは、サイコロを振ってプレイするミニゲームの種類を決めるでヤンス!」

穂乃果「うん!」

兄ピオ「ちなみに、サイコロの出目とプレイできるミニゲームは以下の通りでヤンス!」

1…1VS3
2…2VS2
3456…全員対戦

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穂乃果「えいっ!」

コロコロコロ…トン!

"4"

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兄ピオ「4が出た…ということで、全員対戦のミニゲームに決定でヤンス!」

穂乃果「おおっ!」

兄ピオ「ミニゲームの順位に応じて、以下の数のラブカストーンを入手できるでヤンス!」

1位…❤×5
2位…❤×3
3位…❤×2
4位…❤×1

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兄ピオ「さあ、穂乃果ちゃん。 次のミニゲームの中から、プレイしたいミニゲームを決めるでヤンス!」

A.『かぶらないで グー、チョキ、パー』
B.『カチコチ! ダジャレがっせん』
C.『まよいのみちからエスケープ!』
D.『れんだでプッシュ!』

穂乃果「うーん…。 じゃあ、"C"で!」

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『まよいのみちからエスケープ!』

兄ピオ「では、ミニゲームスタートでヤンス!」

穂乃果「はぁっ!」




~現在のステータス~

1位 穂乃果 ❤×3
3位 真姫  ❤×0
3位 花陽  ❤×0
1位 にこ  ❤×3


次回に続く!

ラブライブパーティ Part1 (フィギュア劇場)

※この作品は、ラブライブ!(+ラブライブ!サンシャイン!!)の二次創作です。
また、マリオパーティのパロディでもあります。
それと、ラブライブ以外のキャラも登場します。



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「皆さんこんにちは! 第1回"パーティガール"決定戦がやってまいりました!」

「オラは、このパーティモードの司会を務める"ミライ丸"ずら!」

ミライ丸「…この作品は、4人のプレイヤーがすごろくとミニゲームで対決するという、まんまマリオパーティと同じ内容ずら。」

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ミライ丸「そして、今回の対決に参加するのはこの4名ずら。」

「「「「へっ?」」」」

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穂乃果「真姫ちゃん、まきちゃん! パーティガール決定戦だって!!」

真姫「何それ、イミワカンナイ!」

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真姫「私は、そんなくだらない対決はお断りします。 じゃあ。」

花陽「ま、真姫ちゃん!?」

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にこ「…ふーん。 くだらないとかなんとか言っちゃって、本当は負けるから参加しないんでしょ?」

真姫「はぁ!? そんなわけないじゃない!! こんなアホみたいな企画に、時間を使うのがもったいないのよ!」

花陽「あぅぅ…。 ふ、二人とも落ち着いてよぉ。」

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ミライ丸「…まあ、別に参加しなくてもいいずら。 せっかく、"優勝した人には負けた人誰か1人を好きにしていい"って決まりがあるのに…。」

穂乃果、花陽、にこ「えっ!?」

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真姫「…仕方ないわね、不本意だけど参加してあげるわ!」

穂乃果「全然、不本意じゃないよね!?」

花陽「真姫ちゃんが欲望に忠実だよぉ!?」

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にこ「…とりあえず、ルールを教えてくれない?」

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ミライ丸「わかったずら! ルールは下に書き起こしておくね。」


~パーティのルール~

参加するプレイヤー全員が同じ乗り物に乗って順番にサイコロを振ってマップを進み、「ラブカストーン」を集めながらゴールを目指します。

ゴールした後に、一番多くの「ラブカストーン」を集めていたプレイヤーが"パーティガール"となり優勝です。

なお、マップ上にある「ラブカストーン」や停止したマスは、基本的にはその時にサイコロを振ったプレイヤー、通称「ドライバー」に効果を与えます。


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ミライ丸「以上がこのパーティのルールずら。」

ミライ丸「次に、このマップの説明をするずらね。」

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ミライ丸「このマップは"ウッドロード"、木製のタンスや机の上を駆け抜けるコースずら。」

ミライ丸「でも、このマップは特別変わったような仕掛けは無いから、純粋にプレイヤーの運とミニゲームの実力が試されるずら。」

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ミライ丸「それでは、サイコロを振って順番を決めるずら。」

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ブァン

穂乃果、真姫、花陽、にこ「わっ! サイコロがいきなり手元に!?」

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穂乃果「えいっ!」 ヒュン

真姫「やぁ!」 ヒュン

花陽「てやぁっ!」 ヒュン

にこ「にこっ!」 ヒュン

コロコロコロ…トン!

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テン!

ミライ丸「順番が決まったずら!」

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ミライ丸「真姫さん→花陽さん→にこさん→穂乃果さんの順番でドライバーをやっていくずら!」

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ミライ丸「それでは、レッツパーティ!」

穂乃果、真姫、花陽、にこ「はぁっ!」


~~~~~


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リリー「ちょっと! このリリーを差し置いて、女の子達だけでパーティするなんて許せないわ!」

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リリー「ギルキスギルキス…ギルティーナイト!!」

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リリー「やぁっ!」 グォン!

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リリー「あーっはっはっは! 貴女達には、"サイコロの1~6全ての面を出したらとてつもなく恐ろしいことが起きる呪い"をかけてやったわ!」

リリー「せいぜい、呪いに怯えながらパーティを楽しみなさい!」




~現在のステータス~

※❤は、ラブカストーン(としておく)。
1位 穂乃果 ❤×0
1位 真姫  ❤×0
1位 花陽  ❤×0
1位 にこ  ❤×0


登場フィギュア(+α)紹介!

・穂乃果、真姫、花陽、にこ

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使用フィギュア、各種"figma"

プレイヤーキャラ。 それだけ。

・ミライ丸

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使用フィギュア、"一番くじ ラブライブ!サンシャイン!!-2nd- 国木田花丸 きゅんキャラ"

MIRAI TICKETの衣装の花丸』を略して、自ら"ミライ丸"と名乗っている。
キノピオ(兄)こと兄ピオによると、未来から来た可能性もあるとのこと。

・兄ピオ(今回は未登場)

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使用フィギュア、"マクドナルド ハッピーセット スーパーマリオ2016"

ミニゲーム対決!で司会を務めたキノピオ(兄)。
今回は、ミニゲームマスに止まった時に出てくるらしい。

・リリー

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使用フィギュア、"ぷちゅあらいず"

女の子が好きなガチレズ…というか、クレイジーサイコレズで、別の次元から来た桜内梨子
どうやら、今回の(女の子だらけの)パーティに呼ばれなかったことに腹を立てているようだ…。


深夜のテンションで作っていたら、なんかこんな感じになってしまいました…orz

次回に続く!

チョコエッグ ポケットモンスターサン&ムーン Part3

今回も、ポケモンサン&ムーンのチョコエッグを紹介していきたいと思います。

今回も、10箱(1BOX)購入しました。

それでは、結果です。

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ピカチュウ×1、シークレット×2、モクロー×1、ニョロモ×1、リザードン×2、ラプラス×1、コイキング×2
…の以上が出ました。

トータルすると、こうなります。

ピカチュウ×1(今回+1)

リーフィア×2

グレイシア×2

メタモン×2

ルカリオ×3

ポリゴン2×1

ニョロモ×2(今回+1)

コイキング×5(今回+2)

カイリキー×1

ラプラス×2(今回+1)

フライゴン×0

リザードン×2(今回+2)

モクロー×2(今回+1)

ニャビー×1

アシマリ×2

シークレット(ピカチュウ メスのすがた)×2(今回+2)




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…ファッ!? まさか、シークレットが1箱に2つも入っていたとは…!!

人生で初めてですよ、これ。

しかし、シークレットがメスのピカチュウつて…。 なんか、シークレットって感じがしないです…。

そして、残りはあと1種類…フライゴンのみとなりました。

果たして、次回でフライゴンは出てくるのだろうか!? それとも、ダブり地獄を味わうことになるのだろうか!?

なんにせよ、早めにコンプリートしたいところです。

以上です。

まさんのフィギュア劇場(2S) Ep.14

第37話『史上最凶の戦艦』


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翔鶴「あの娘達、大丈夫かしら…?」

瑞鶴「どうしたの、翔鶴姉ぇ。 そんなに、熊野達のことが気になるの?」

翔鶴「そうなの…。」

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パチュリー「貴女たち、大丈夫よ。 マリオが付いているんだし、安心していいわ。」

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瑞鶴「安心していいって言われたって…、あのルイージがいるから安心できないわよ…。」

翔鶴「そうねぇ…。 提督だけならまだしも、その弟さんはちょっと…。」

パチュリー「どんだけ信頼されてないのよ、ルイージは!!」

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パチュリー「…まあ、そんなに不安なら特訓している場所に行ったらどうかしら?」

翔鶴「それもそうですね。」

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ウーーーーーー!!

パチュリー「…な、何!?」

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翔鶴「これは、空襲の警報です!」

瑞鶴「深海棲艦がここを襲撃しに来たみたいよ!」

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鈴谷「ええっ、マジっ!?」

大井「チッ、またここを襲撃に来たんですか、あの深海棲艦の馬鹿共は!」

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ヲ級「ヲヲヲヲヲ、馬鹿共デ悪カッタナ!」

イ級「イー、イー!(馬鹿ダカラ、マタ襲撃ニ来タンダヨ!)」

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翔鶴「ここを襲撃して何のつもりですか!」

瑞鶴「翔鶴姉ぇ、ちょっと待って! …まさか、あんた達ってあの時私達が倒したヲ級!?」

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ヲ級「ソノ通リダ! 我々は、貴様ラニ復讐スルコトダケヲ思ッテ深海カラ這イ上ガッテ来タノダ!」

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大井「…毎度毎度しつこいですね、ストーカーなんですか?」

鈴谷「うわっ、ストーカーなの!? きんもーっ!!」

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瑞鶴「何度やられてもやり返しにくるその根性、大したもんじゃない。 そこだけは評価するよ?」

翔鶴「まあでも、また私達に倒されたいお馬鹿さん達のようね。」

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ヲ級「ヲヲヲヲヲ、ソンナコトヲ言ッテイイノカナ? 地獄ヲ見ルノハ貴様ラノ方ダゾ。」

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パチュリー「…? どういう意味なのかしら?」

瑞鶴「そうよ、どういう意味なのよ!」

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???「ドウイウ意味ッテ、コウイウ意味ダヨ!!」

榛名「あぁ………うぅっ…。」

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翔鶴「は、榛名さん…?」

瑞鶴「な………、あんたは!!」

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艦娘's「戦艦レ級!!」

レ級「ソノ通リ。 ミンナノ人気者、レ級デース!」

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翔鶴「そ、そんな…。 戦艦レ級がこの場所まで攻めてくるなんて…。」

瑞鶴「なんで、レ級がいるのよ!?」

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レ級「ナンデッテ、貴様ラ艦娘ドモヲタップリトイタブッテヤルカラダ。」

ヲ級「ドウダ? 恐ロシクテ、声モ出ナイダロウ。」

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大井「この、下衆…!!」

鈴谷「じゃあ、まさか榛名さんは…!?」

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レ級「…アァ、コノ艦娘ノコトカ? コイツハ、我々ガココヲ襲撃ニ来タトキニ真ッ先ニ我々ヲ攻撃シテキタカラナ、ソンナ馬鹿ナ艦娘ダカラボコシテヤッタノサ! テヘペロ!」

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瑞鶴「見せしめってやつ!? 大切な仲間にそんなことをするなんて、許せない!!」

翔鶴「絶対に許しません!! 貴方達がそういうことをするのなら、私達は本気で貴方達を倒します!」

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レ級「アッ、ソウカ。 ジャア、死ネ!」 ドン! ドン! ドーン!

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ドカーン! ドカーン!

パチュリー「翔鶴!? 瑞鶴!?」

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翔鶴「うぅっ…。」

瑞鶴「くぅぅ…。」

パチュリー「まさか、2人とも倒されてしまうなんて!?」

鈴谷「マジヤバいって、この状況!!」

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レ級「ヨソ見シテイル隙ハナイゼ、貴様ラニモ攻撃スルンダカラナ!」 ドン! ドン! ドーン!

大井「しまった…!!」

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ドカーン! ドカーン! ドカーン!

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大井「くっ…。」

鈴谷「うぅ…。」

パチュリー「むきゅー…。」

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レ級「…ナンダ、ココノ艦娘ドモハ大シタコトナイ奴等ジャナイカ。 拍子抜ケダナ。」

ヲ級「艦娘ドモ、ザマァwww」

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レ級「…ヨシ、ヲ級トイ級! 今カラココヲ乗ッ取ッテ、ココニイル艦娘ドモ全員ヲ奴隷ニシ、我々ノ手先トシテ働カセヨウデハナイカ!」

ヲ級「ヲヲ、ソレハイイアイデアデハナイカ!」

イ級「イー!(ヤルゾー!!)」




次回、『頭の体操』

それでは、また。

まさんのフィギュア劇場(2S) Ep.13

第36話『新メンバーとの特訓』


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翔鶴「これから貴女たち2隻には、特訓を行ってもらいます。」

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熊野「…はい?」

北上「い…、いったい何なのさ…。」

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翔鶴「前回…、Part12のことを忘れてはいませんよね?」

瑞鶴「それもこれも、あんた達があの演習で何も出来ずにやられたのが原因よ!」

北上、熊野「うっ…。」

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ルイージ「いやー、なんか大変なことになっちやったね、兄さん。」

マリオ「あははははは…。」

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翔鶴「…とにかく、提督も含めてベッド毛海の孤島に行ってもらいます。」

瑞鶴「ちなみに、あんた達に特訓を教える怖ーい教官を用意しているからね。」

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北上「えぇーっ!?」

熊野「あ…、あり得ませんわ!?」


~~~~~


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マリオ「…というわけで、ベッド毛海の孤島に来たわけなんだけど…。」

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北上「あのさ、1つ質問していい?」

マリオ「うん、いいよ?」

北上「…なら、さっきから思っていたんだけど…。」

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北上「この2人、誰!?」

熊野「あら、いつの間にいらしたのでしょうか?」

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マリオ「その2人は、新メンバーだよ!」

北上、熊野「新メンバー!?」

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バシャン!

ヨッシー「新メンバーですって!?」

伊401「どこどこー?」

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マリオ「って、ヨッシーとしおい!?」

ルイージ「2体とも、どこから沸き出てきたの!?」

ヨッシールイージさん、"新メンバー居るところにわたしたちあり"ですよ!」

伊401「私達を舐めないでよね。」

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北上「…何そのレーダーみたいな機能は。」

熊野「無駄な機能ですわね…。」

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ルイージ「それよりも兄さん、あの2人の自己紹介を…。」

マリオ「あ、そうだったね。」

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マリオ「それじゃ、2人とも自己紹介をヨロシク!」

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リベッチオ「Buon giorno! マエストラーレ級駆逐艦の3番艦"Libeccio"でーす! リベって呼んでいいよ。」

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秋月「わ、私は、秋月型防空駆逐艦の1番艦"秋月"です。 よ、よろしくお願いします。」

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熊野「よろしくお願いいたしますわ!」

北上「よろしくー。」

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ヨッシー「よろしくですー!!」

伊401「よろしくねー。 リベちゃん、秋月ちゃん!」

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ルイージ「あれ? そういえば、瑞鶴が特訓を行う教官を呼んでいるって話だけど、どこにもいないね。」

マリオ「確かに。」

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ヨッシー「…!! マリオさん、あれじゃないですか!?」

マリオ「あれって?」

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ブロロロロロ…

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リベッチオ「あの人がリベたちに特訓をしてくれる艦娘みたいですってー。」

秋月「き、緊張しますね…。」

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鹿島「皆さん、こんにちは! 今回、皆さんに特訓の教官として呼ばれました、香取型練習巡洋艦の2番艦"鹿島"です! よろしくお願いいたします。」

一同「よろしくお願いします。」

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ルイージ「…あれ? 瑞鶴からは怖い教官って聞いたけど、全然そんな感じがしないなぁー。」

鹿島「あ、その件なんですけど、実は元々私の姉が特訓する予定でしたが、急用が入って私に代わったんです。」

マリオ「そうなんだ。」

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北上「あーよかった、怖い教官じゃなくって。」

熊野「そうですわね。」

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鹿島「それでは、早速特訓に入りましょう。 最初の特訓は、『大声を出す特訓』です!」

一同「えっ?」

鹿島「大きな声を出してモチベーションを上げることで、戦闘意欲を高める為です。」

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一同「なるほど。」

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熊野「でも、いきなり大声を出せと言われましても…。」

北上「どんなことを叫べばいいかわからないし…。」

鹿島「なんでもいいんですよ?」

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リベッチオ「じゃあ、リベからやります!」

鹿島「では、リベちゃんどうぞ!」

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リベッチオ「パスタ食べたーい!!」

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鹿島「はい、リベちゃんいいですねー。 グッドです!」

マリオ「あれでいいの!?」

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秋月「では、次は私でいいですか?」

鹿島「いいですよ、秋月ちゃんどうぞ!」

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秋月「私は、世のため人のために頑張りますーーー!!」

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鹿島「はい、秋月ちゃんいいですねー。 秋月ちゃんの思いが伝わってきました!」

マリオ「秋月は、律儀だなぁ。」

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ヨッシー「次はわたしでよろしいですか? 大声のお手本をお見せしますよ!」

鹿島「はい、ヨッシーさんどうぞ!」

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ヨッシー「ほげぷらあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

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シジミ達「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

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鹿島「な、なんですかあれは!?」

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シジミ「クックックックッ…。 我々は、シジミ!」

シジミ「貴様らに復讐するために、わざわざこの島で待っていたのだ!」

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ルイージ「…兄さん、もしかしてこの島…。」

マリオ「多分そうだね。 この島は、Ep.7(第29話)でシジミを採りにいった島だよ。」

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シジミ「さあ、我々の恐ろしさを知るがいい! 喰らえ、"はかいこうせん"!」

シジミ「"滅びの爆裂疾風弾(滅びのバーストストリーム)"!!」

シジミ「"ギガ・フレア"!」

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しかし、わざを出すポイントが無かった…。


………。

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シジミ「何故だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

シジミ「どうしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

シジミ「まさか、さっきアサリ軍団との戦いでポイントを使いすぎてしまったのか!」

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秋月「馬鹿ですね。」

ヨッシー「アホですね。」

リベッチオ「あんぽんたん?」

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シジミ「お前達大丈夫だ、ワシが来たからにはあいつらをこてんぱんにしてやる!」

シジミ達「お、親分ー!!」

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伊401「なに、このコント。」

ルイージ「ほんとそれ。」

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シジミ「さあ、覚悟はいいかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! 喰らえ、"ギガインパクト"!!」

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秋月「へっ?」

ドン!

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ドカーン!

リベッチオ「アキヅキー!?」

ヨッシー「あ、秋月さん!?」

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シジミ「フッ、どうだ我が奥義の"ギガインパクト"は!」

シジミ達「すごいっすよ、親分ー!! 親分のこの技を受けて無事でいられた奴なんていないっすからねー。」

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秋月「あのー、1ダメージも受けてないのですが…。」

リベッチオ「あ、アキヅキは無事だったんだね! 良かったー。」

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シジミ「な、何ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?」

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鹿島「それでは、今から特訓内容を『シジミを全滅させる特訓』に変更します!」

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秋月「長10cm砲ちゃん、お願い!」

長10cm砲「マカセロ!」 ドーン!

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ドカーン!

シジミ「ぐわーっ!!」

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秋月「はい、先ずは1体倒しました!」

ヨッシー「おおっ、凄いです!」

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シジミ達「…お、親分が倒されちまった。 かくなる上は、逃げるぞ!!」

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熊野「逃がしませんわよ!」 ドーン!

北上「じゃ、そういうわけで。」 ドーン!

リベッチオ「えいっ!」 ドーン!

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ドカーン! ドカーン! ドカーン!

「うわー!!」 「やめてくれぇぇぇ!!」 「ぎゃぁぁぁぁぁ!!」

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北上「殲滅完了だね!」

熊野「意外と、大したことありませんでしたわね。」

リベッチオ「うーん、微妙。」

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鹿島「…というわけで、一つ目の特訓は終了です。 お疲れ様でした!」

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マリオ「…なんというか、あっという間におわっちゃったね。」

ルイージ「うん。」




次回、『史上最凶の戦艦』

それでは、また。

チョコエッグ ポケットモンスターサン&ムーン Part2

今回も、ポケモンサン&ムーンのチョコエッグを紹介していきたいと思います。

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今回も前回と同様、1BOX(10箱)購入しました。

それでは、結果です。

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ポリゴン2×1、ニャビー×1、ニョロモ×1、ルカリオ×3、リーフィア×1、コイキング×2、メタモン×1
…の以上が出ました。

トータルすると、こうなります。

ピカチュウ×0

リーフィア×2(今回+1)

グレイシア×2

メタモン×2(今回+1)

ルカリオ×3(今回+3)

ポリゴン2×1(今回+1)

ニョロモ×1(今回+1)

コイキング×3(今回+2)

カイリキー×1

ラプラス×1

フライゴン×0

リザードン×0

モクロー×1

ニャビー×1(今回+1)

アシマリ×2

シークレット×0




今回は新たに4種類ものフィギュアが出たので、現在12種類であと4種類でコンプリートになります。

しかし、ここからが本当の地獄になるので、気を引き締めていこうと思います。

とりあえず、狙っていたポリゴン2を手に入れることができたので良かったです。

以上です。

一番くじ ラブライブ!サンシャイン!!-2nd- 第2回目

今回も、ラブライブ一番くじを2回引いて来ました。

前回、ラバーストラップしか出なかったのが正直納得いってなかったので、リベンジです。

さて、結果は…!!

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ファッ!? まさかのA賞(Tシャツ)が出ました!

もう1つは前回同様、L賞のラバーストラップです。

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…いやー、まさかA賞が当たるとは思いもしませんでした。

しかし、これを外着で着ていこうと思うと、結構勇気が必要ですな!

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ちなみに、ラバーストラップの方は千歌ちゃんが出ました。

A賞も出たことだし、ラブライブ!サンシャイン!!の一番くじはこれで十分かな…?

以上です。