世界一需要のない素材集

BandMewtwo(id:bandmewtwoyuyuko)氏向けに制作した、キモフィギュア敗吐の素材です。

Band氏以外の方も、使いたい場合はご自由にどうぞ。

 

・カートに乗るキモフィギュア敗吐

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・カートに乗り煽るキモフィギュア敗吐

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・走行中

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・後方確認

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・バナナ保持

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・バナナ保持+後方確認

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・バナナ装備

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・バナナ装備+後方確認

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・バナナ設置

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・バナナ遠投

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・クラッシュ

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・爆風クラッシュ

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パックンフラワーに食べられるキモフィギュア敗吐(おまけ)

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なんで僕は、こんなゴミみたいな素材を作ってしまったのだろうか…。

以上です。

フィギュア達のカオスなサバゲー対決 Part1-2

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海未「突撃ー!!」 パンパン

赤城「…えっ!?」

マネキン「何っ、返り討ちじゃー!」 バンバンバン

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赤城「かはっ…。」 バタリ…

海未「くぅっ…。」 バタリ…

5-4

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マネキン「あぁ、危なかったぜ…。」

絵里「復活! …って、もうこんなところまで相手チームが攻めていたのね。」

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マネキン「よし…改めて、上から相手チームの奴らを奇襲しに行くぞ! よいしょっと。」

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マネキン「…あ、こんにちは。」

アーキテクト「コンニチハ。」 バン

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マネキン「おぅふ…。」 バタリ…

アーキテクト「エネミーダウン。」

6-4

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絵里「今度は上から攻めてきたのね。 だけど、そうはいかないわよ!」 パン

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アーキテクト「機能停止…。」 バタリ…

絵里「敵ロボットを排除したわ!」

6-5

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曜「復活したであります! …って、未だに私達のチームが劣勢じゃん!?」

絵里「あ…曜、この劣勢を打破するために私と一緒に行動しない? その方が火力が増えて、相手を倒しやすくなると思うの。」

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曜「私達が勝つには、そうするしかないよね…。 了解であります、絵里ちゃん隊長!」

絵里「(絵里ちゃん隊長って…、まあいいわ。) それじゃあ、付いてきて頂戴。」

曜「ヨーソロー!」

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未世「…今現在の状況は、私達Aチームが6点で敵のBチームが5点か…。 1点差だから油断はできないね。」

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絵里「うん、クリア! この通路に敵チームはいないみたいね。」 絵里「曜は、そこの通路を見張っててくれないかしら?」

曜「任せて!」

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絵里「じゃあ、私はこっちを確認…。」

花丸「ずらっ!」 バンバン

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絵里「うぐっ…。」 バタリ…

花丸「待ち伏せ作戦、成功ずら!」

7-5

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曜「絵里さんがやられた!? …ってことは、この先に敵チームが………あっ、花丸ちゃん発見!」

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未世「花丸ちゃんだけじゃなくて、私も近くにいるんだけどね。」 バンバン

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曜「うへぇ…。」 バタリ…

未世「敵を排除っと。」

8-5

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花丸「未世ちゃん、やったね! これで、マル達のチームはあと2点で勝利するずらよ!」

未世「うん、あと一息だね!」

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海未「8対5…我々の勝利は目前ですが、だからと言って油断をしてはいけませんね…。 その油断が命取りとなって、逆転を許すことだってありますから。」

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赤城「くっ…。 相手チームがあと2点で、スコアリミットに到達してしまいます…。」

赤城「こちらのチームはもう後がありません、一体どうすれば…。」

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花丸「それじゃあ、もう一度待ち伏せ作戦を決行するずらよ! 未世ちゃんは、2階の通路の方を見張っていてほしいずら。」

未世「OK、わかった!」

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赤城「そんな…、敵チームがあの通路で待ち伏せしています。 恐らく2階の通路も見張られていると思いますので、もはやこちらの詰みですね…。」

マネキン「なんだって!? 上から行くにしろ下から行くにしろ、どちらにせよ俺達は完全に包囲されてしまったってワケか…。」

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マネキン「…こうなったら仕方がない、焼け石に水だが最終手段だ!」

赤城「な、何をするつもりですか!?」

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マネキン「俺が上で奴らのヘイトを取る。 赤城お前は、絵里と曜がリスポーンした後に3人で突撃してくれ。」

赤城「でも、そんなことをしたらマネキンさんの負担が…。」

マネキン「大丈夫だ、俺にはその程度…朝メシ前ってことよ。 …じゃ、行ってくるぜ!」

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花丸「うーん、なかなか来ないなぁ…。」

海未「…おや、相手チームは絵里と曜がリスポーン待ちみたいですね。 花丸、突撃するなら今ですよ!」

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花丸「どうしてずら?」

海未「今相手は、リスポーン待ちの2人を除いて2人のみの状況になっています。 対してこちらは4人生存している状況なので、数の有利が働くわけです!」

花丸「なるほど…。 敵にリスポーンされる前に残りの敵2人に奇襲すれば、簡単に倒せるってわけずらね。」

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アーキテクト「ワタシハコノ上カラ敵陣ニ突入スル。 未世、オ前ハワタシガ失敗シタ時ノフォローヲ頼ム。」

未世「了解!」

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花丸「それじゃあ、味方の準備もできたことだし突入するずら! 喰らえ!」 バンバンバン

赤城「なっ…、このっ!」 バンバン

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赤城「まさか、攻めてくるとは…。」 バタリ…

花丸「ずらぁ…。」 バタリ…

9-6

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絵里「復活したわ。 …って、あと1点で相手チームが勝っちゃうじゃない!?」

絵里「それに、目の前に敵チームの海未が…!! でも、そう簡単に倒されてたまるもんですか!」 パン

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海未「くぅっ…。」 バタリ…

絵里「ふぅ…、なんとかリスキルは回避できたわ…。」

9-7

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マネキン「仲間が頑張っているのに、ここで負けるわけにはいかねぇぇぇぇぇぇ!! 新入りよ、やられたらやり返す…倍返しだ!」 バンバン

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アーキテクト「機能停止…。」 バタリ…

マネキン「どうだ!」

9-8

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未世「あっ、あれは敵チームのマネキン君! ここからなら狙い撃てる…!!」 バン

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マネキン「くそっ…。」 バタリ…

未世「よしっ!」

10-8

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ゲームセット!

未世「ふぅ、私達のチームの勝利だね!」

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曜「復活!…って、もう終わっちゃったの!?」

絵里「そう…みたいね。 悔しいわ…。」

 

 

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Aチーム、勝利!

 

〜リザルト〜

・A(アルファ)チーム

朝戸未世   3k、1d

アーキテクト 3k、3d

国木田花丸  2k、2d

園田海未   2k、2d

・B(ベータ)チーム

絢瀬絵里   3k、2d

渡辺曜    2k、2d

マネキン   2k、3d

赤城     1k、3d

※kはキル(倒した)数、dはデス(倒された)数。

Part1、終わり。

マクドナルドの改名バーガー

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なにやらマクドナルドで昔のレギュラー商品だったり、定期的に販売されていたことのある3種類のハンバーガーが、名前を変えて5月8日(水)から期間限定で販売されることになったらしい…。

…ということで、僕はその3種類の内「"アイコンチキン ソルト&レモン"改め"レモモモン"」に改名されたハンバーガーを購入してきました!

名前はレモン+モモ肉からきてるとのこと。 …正直、エグチやチキチーと同じ微妙なネーミングセンスだと思いますね…。

 

ちなみに、改名バーガーは味とかの変更は一切されておらず、名前だけの変更らしいです。 (一応、値段も少し上がっています。)

味の方はというと、レモン塩風味のソースがチキンの脂味をうまく包み込んでいて、レモン塩のさっぱり感とレタスとチキンのサクッとした食感が見事にマッチングしていました。

これなら、再度レギュラー化してもいいんじゃないかな…。

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おまけですが、同日発売の「祝祝ポテトバター醤油」のシャカポテトも購入!

このパウダーの匂いと味は、スナック菓子の「マイクポップコーン」のバターしょうゆ味に結構似ていました。

この味なら、子供に人気が出そうですね。

 

これ以外にも、コーラのシトラス味とそのフロートバージョンも販売されていましたが、そちらは購入していないので味はご自分の舌でお確かめください。

以上です。

フィギュア達のカオスなサバゲー対決 Part1-1

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曜「わぁー、ここがサバゲーのフィールドかぁ…!!」

花丸「なんか、どこかで見たことがあるような間取りのような…。 気のせいずら?」

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海未「…おや、ここって確かメリーヴェル基地の内部でしたよね。 かなり構造が変わっていませんか?」

未世「なんでも、廃棄された基地をサバゲー用のフィールドにリメイクしたらしいよ? 構造が大幅に変わっているのも、それが原因かも。」

絵里「へぇー、それでこんな足場が追加されているのね…。」

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赤城「…あら? 貴方、このフィギュア劇場で見かけない顔ですね…。」

アーキテクト「ワタシカ? ワタシハコノシリーズカラ新キャラトシテ参加スルコトニナッタ、フレームアームズノ"アーキテクト(素体)"ダ、ヨロシク。」

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マネキン「よろしく!…と言いたいところだが、新人といえどサバゲーでは容赦はしないぜ。」

赤城「そうですね。 これから行うのは問答無用の殺し合いゲーム、勝利は譲りませんよ?」

アーキテクト「望ムトコロダ!」

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未世「…それじゃあ、これからサバゲー対決を始めるよ! みんな、スタート位置についてね。」

一同「OK!」

 

〜〜〜〜〜

 

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武木地「ただいま各参加者達が準備をしているから、その間にゲームモードと参加者を紹介しておくでし!」

 

〜ゲームモード〜

・チームデスマッチ

2チームに分かれて戦い、いち早くスコアリミット(目標点)に達したチームが勝利する。

 

スコアリミット…10点

ヘルス(体力)…1

武器…ハンドガン縛り

射撃方法…セミオートのみ

パンチやキックといった近接攻撃で相手を倒した場合、ペナルティとして−1点される。

 

〜チーム/参加者+使用武器〜

・A(アルファ)チーム

アーキテクト H&K USP

朝戸未世   グロック17

園田海未   P226

国木田花丸  M1911A1

・B(ベータ)チーム

赤城     デザートイーグル.50AE

絢瀬絵里   P228

マネキン   ベレッタ92F(M92F)

渡辺曜    ベレッタ93R(M93R)

 

〜〜〜〜〜

 

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『チームデスマッチ! 敵チームを排除せよ!』

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3…2…1…

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ゲームスタート!

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アーキテクト「行クゾ!」

未世「うぉぉぉぉぉぉぉ!!」

花丸「ずらぁ!」

海未「行きます!」

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赤城「さて、行きましょうか!」

絵里「格の違いを見せてあげるわ!」

マネキン「新入りなんかに、負ける気しねぇぜぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

曜「ヨーソロー! …まずは、上に行こう。」

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未世「よし、とりあえずこの遮蔽物の近くで戦うことにしよっと。 この手のゲームって、遮蔽物に隠れながら戦うのが基本だからね。」

花丸「あのロボットさん、先に進んでるけど大丈夫かな…?」

未世「大丈夫だよ、きっと…。」

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曜「やっぱり、上だよ上! 高いところを確保すれば、下にいる相手に奇襲しやすくなるもん。」

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アーキテクト「敵発見、攻撃!」 バン

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赤城「かはっ…。」 バタリ…

アーキテクト「エネミー、排除。」

1-0

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絵里「えっ…、もう相手に1点獲られたの!?」

マネキン「てめぇ、この野郎!」 バンバン

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マネキン「やべっ、外した…。」

アーキテクト「オ返シダ!」 バン

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マネキン「ぐはっ…。」 バタリ…

アーキテクト「ダブルキル。」

2-0

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花丸「あのロボットさん、凄いずら!」

未世「ね、だから言ったでしょ?」

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海未「ほぅ…。 あの新入りのロボット、なかなかやりますねぇ。」

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曜「このままじゃ、あのロボットが無双してこっちのチームがピンチになっちゃう。 …だけど、そうはさせないよ!」 バンバン

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アーキテクト「機能停止…。」 バタリ…

曜「よし、ひとまず安心だね。」

2-1

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花丸「あーっ、あんなところに曜さんがいるずら!」

未世「目の前の通路には絵里ちゃんもいるし、この挟み撃ちの状況はマズいなぁ…。」

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絵里「ふふっ、隙あり!」 パンパン

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花丸「ずらぁ…。」 バタリ…

絵里「曜に気を取られすぎたようね。」

2-2

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海未「甘いですよ、絵里。」 パン

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絵里「うぐっ…。」 バタリ…

海未「貴女も花丸に気を取られすぎましたね。」

3-2

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未世「あ、海未ちゃんが絵里ちゃんを倒してくれたみたいだね。 …それはそうと、ここにいると曜ちゃんからの奇襲に対応できないから、場所を移動しておかないと。」 タッ…タッ…タッ…

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赤城「私達、復活しましたか…。 …しかし、一番最初に倒されてしまうとは一生の不覚ですね…。」

マネキン「新入りだけにいい思いさせてたまるかよ!」

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未世「うん。 上から死角になりやすいこの場所なら、なんとか奇襲に対応できるかも…。」

曜「よっと。」

未世「(来たっ!)」

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未世「先手必勝!」 バンバン

曜「ヨーソロー!」 バンバン

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曜「うへぇ…。」 バタリ…

未世「あうっ…。」 バタリ…

4-3

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海未「ついに、私以外全員1デスしましたか…。」

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アーキテクト「アァ…ナンテコトダ。 アソコデキルサレナケレバ、連続3キルヲ取レテイタノニ…。」

花丸「ま…まあ、開始早々連続2キルできたんだし、悪くないと思うずらよ?」

アーキテクト「ソウダナ。 2キルハデキタンダト、前向キニ捉エルコトニシヨウ。」

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海未「できれば私は、1回も倒れずに勝利を飾りたいですね。 …右クリア、敵影なし。」

海未「今度は、敵陣のある左(画面から見たら右ですが…)をクリアリングしていきましょうか。」

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マネキン「今度は、ここを登って行こうぜ! サバゲーというかFPSゲームにおいて、高所は地の有利があるからな。」

赤城「そうなんですね。」

海未「…おや、こちらが狙っていることに気づいていませんね。 なら、突撃あるのみです!」

 

 

〜現在のスコア〜

A(アルファ)チーム…4点

B(ベータ)チーム…3点

次回に続く!

没ネタキャラ

今回はせっかく考えたけど、没になってしまったネタキャラの紙人形を紹介したいと思います。

せっかく作ったのに日の目を見ないのは可哀想なので、ここで供養することにしました。

 

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没キャラの名前…ニセナゲット

制作完了時期…今年の3月半ば。

CHAOSLUIGI(id:luigi-198)氏のオリキャラ『ニセルド』の亜種で、超適当に作られたマシンガンを武器に戦う巨大なナゲット。

一人称は俺様。

ニセルドやニセバーガーとは違い戦闘力はかなり高く、魔法攻撃に関しては水と氷属性以外は一切のダメージが通らない。

ちなみにポテト派を嫌っており、相手がポテト派だとわかると容赦は一切しない。 その反面、ナゲット派の相手には攻撃できないという本能がある。 (ただし、嘘をついてナゲット派と宣言しても見破られてしまう。)

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マシンガンの性能は…射程860m、装弾数150、リロード7秒、連射力は13発/秒で精度は4発に1回狙ったところに当たる程度。

また刃物キラーという異名を持ち、剣や刀やナイフなどの刃物系の武器はマシンガンの弾に当たるといかなる物でも破壊されてしまう。

そのため、剣で銃弾を弾くことができません。

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肝心の没理由についてですが、この間のネタ作品でニセルド達が捨てられてしまったので、出す意味がなくなってしまったからです。

正直、こいつ単体で出したって面白みがないので…。

…まあ、いつかニセナゲットの紙人形をフィギュア劇場で使う日が来るでしょう。

 

以上です。

令和初の新シリーズ予告! (再投稿)

※投稿した記事に色々と不具合が起こっていたので、再投稿しました。 また、一部キャラの台詞を大幅に変更しています。

 

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〜武木地の射撃練習場〜

………。

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敗吐的中「おい、二人とも聞いてくれッス!w」

敗吐的左、右「何ッスか?w」

敗吐的中「なにやら平成を最後に、敗吐教とかその他諸々のクソザコキャラ達の紙人形が捨てられたらしいッスよwww」

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敗吐的右「マジッスかー!w あいつら馬鹿ッスねー、いちいち無駄に騒ぎ立てるから捨てられるんッスよwwwww」

敗吐的左「ジブン達は目立ってなかったから、捨てられずに済んだのかもしれないッスね。」

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敗吐的中「そこで、ジブンは考えたッス!w 敗吐教だとかニセルドだとかがいないこの時代、ジブン達がフィギュア劇場を支配できるチャンスではないかとw」

敗吐的中「…というわけで、今から乗っ取り計画を実行してやるッスよwww」

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絵里「ふふっ。 今度開催されるサバゲーの新シリーズに参加することになったから、今の内に練習しておかなくっちゃね!」

絵里「ハンドガンを使うのは久しぶりだから、私の腕が鈍ってないか心配だわ…。」 カチャッ…

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敗吐的中「あ、何ッスか?w もしかして、ジブンとやり合うつもりッスか?w」

敗吐的中「そんな弱そうな銃で、このサイキョーのジブンを倒せるわけないッスよwww」

敗吐的左「あの女が持っている銃、あれはたしか…P228っていう自動拳銃ッスね。」

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絵里「早速、試し撃ちするわよ!」 バン

敗吐的左「無理無理、諦めろッスwww」

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クソザコ的「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

敗吐的左「当たったッスけど…。」

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絵里「ハラショー、一発で命中したわ! …でも、マグレでたまたま当たったかもしれないから、まだまだ練習あるのみね!」

絵里「さーて、どんどん撃ち抜くわよ。」

 

〜〜〜〜〜

 

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サバゲー…それはエアソフトガンとBB弾を使い、まるで自分自身が戦場で戦っているかのような体験をできる、戦争ごっこみたいな戦闘シミュレーションゲーム

だが、フィギュア劇場の世界では話が別。

何故なら、この世界のサバゲーは実銃と実弾を用いて本物の殺し合いを行うからである。(…という設定です。)

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…そう、この戦いはフィギュア達が己のプライドと生存をかける一大のサバイバルゲームなのだ。

新シリーズ、『フィギュア達のカオスなサバゲー対決』を乞うご期待!

 

 

…というわけで、平成時代に投稿した『カオスなサバゲー対決』の設定をほぼ一新して、『フィギュア達のカオスなサバゲー対決』というタイトルで新シリーズを始めようかなと思います。

敗吐ネタは極力使わないと決めていましたが、こいつら(敗吐的)の存在を忘れてしまっていたので、急遽登場させることになってしまいました…。

ちなみに、この新シリーズには新フィギュア(キャラ)が2〜3体ほど登場する予定です。

最後に、実際にサバゲーをやる時は周りの人の迷惑にならないように細心の注意を払い、安全を心がけて行うようにしましょう!

以上です。

敗吐教よ、永遠に…。

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敗吐ロボ「ボス、ドウヤラ今日デ平成ガ終ワルラシイッスヨwww」

敗吐「おお、そうだったんッスねwww なら、平成最後に思いっきり大暴れして、令和時代を俺達が乗っ取ってやろうじゃないッスか!w」

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メガネ敗吐「ボスー!! ところで、この巨大で四角い敗吐って何なんッスか?w」

敗吐「ああ…。 そういえば、そいつの事は紹介していなかったッスねw」

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敗吐「こいつは新しく敗吐教に入信する、敗吐ーチカってやつッス!w 特殊な防御フィールドを展開して、周囲にいる敗吐教のメンバーを無敵にしてくれるッスよwww」

敗吐ーチカ「護るッス!w」

敗吐スライム「こいつが居れば、俺達無敵ッスか?w」

アヘ敗吐スライム「これなら、誰にも邪魔されずに暴れ放題ッスねwww」

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敗吐「それじゃあ、暴れまわって令和時代のフィギュア劇場を俺達のものにするッスよ!w」

「ヨユウッス!w」×12

「ロボロボ!」

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熊野「そうはさせませんわッ!」 ド-ン

鈴谷「令和にゴミは持ち込みたくないから、ここで倒してあげる!」 ド-ン

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ドカ-ン ドカ-ン

敗吐霊「ボス、ジブン達の仲間が!w」

敗吐「安心しろッス!w 俺達には、アレがいるじゃないッスかwww」

敗吐霊「そうだったッスねwwwww」

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熊野「…ふぅ、これで4体は撃破しましたわ。」

鈴谷「いやー、相手が敗吐だと楽勝だね!」

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敗吐ペンシル「それで、倒したと思ってるんッスか?w お前らの目は節穴ッスねーwww」

ブラック「そんな攻撃で、ボク達を倒せるわけないよ。」

ルーズリバース「バーカw」

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鈴谷「はぁーあっ!? 今の完璧に攻撃が当たってたじゃん、なんであいつらに攻撃が効かないのさ!」

熊野「あ、ありえませんわー。」

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敗吐「ところがどっこい、それがあり得るんッスよねーwwwww 俺達がいつまでもクソザコだと思ったら、大間違いッスよ?w」

敗吐ーチカ「そもそも、へなちょこ艦娘の攻撃がサイキョーのジブン達に効くわけないッス!w」

鈴谷「へ、へなちょこって…。」

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棒敗吐「…まあ、実際にはジブン達に攻撃が効かないのは、敗吐ーチカの能力で無敵になっているからッスよ!w そいつを倒さない限り、ジブン達には一切の攻撃が効かないッスからwww」

メガネ敗吐「ちょっ、棒敗吐ふざけるなッス!」

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鈴谷「…熊野、今の聞いた?」

熊野「ええ、あの巨大なトーチカを破壊すればいいのですね!」 ド-ン

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ドカ-ン!!

敗吐ーチカ「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

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バタン…

敗吐「まずい、敗吐ーチカがやられてしまったッス!w」

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熊野「とぉぉおう!」 ド-ン

鈴谷「うりゃー!」 ド-ン

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「「「「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」」」」

「テンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンチョオ!!!」

敗吐「ああーっ!? 敗吐教の信者達がやられていくッス!w」

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メガネ敗吐「おい、棒敗吐! こうなったのも、お前のせいッスよ!w」

棒敗吐「は、何言ってるんッスか?w ジブンは何も悪いことしてないッスよ?w」

マケガニ「あいつ、ジブンのしでかしたこと理解してないッスねw」

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鈴谷「さてと、トドメと行きましょうか!」 ド-ン

熊野「この熊野を相手にしたこと、後悔させてあげますわ!」 ド-ン

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「「「「「「「「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」」」」」」」」

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………。

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熊野「これにて、ゴミ掃除完了ですわ!」

鈴谷「やっぱ、敗吐はいつも通りの弱さだったねー。」

 

〜数時間後〜

 

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「ヒャッハー!! 去年の年末以来となる、お掃除お兄さんの登場だぜぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

「今回は、新元号の令和時代にいらないものを捨ててスッキリさせるぜ! 早速、ミッション開始だ!」

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「それじゃあ、この気持ち悪いハゲウサギは全てゴミ袋行きだな。」

ポイポイポイポイポイポイッ…

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「そして、こいつらもだな。」

ポイッ…ポイッ…ポイッ…

キノX「ぎぃにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドスまりさ「やめるのぜぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ドスぱちゅりー「やーじゃ、やーじゃ!」

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「おっと、こいつらも捨てなきゃな。」

二頭身要「何故だぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

ニセルド「アッロォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!」

ニセバーガー「アロッロォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!」

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「よし、ゴミ集め完了! あとは、このゴミを捨てに行くだけだな。」

…こうして、敗吐達ネタキャラの人形は令和時代を迎えることなく、お掃除お兄さんに捨てられるのであった。

 

もうこれで、敗吐達ネタキャラの紙人形ともおさらばかもしれない…。

令和時代のブログは、敗吐教ネタを使わない形でフィギュア劇場を制作していきたいと思います。

以上です。