まさんのフィギュア劇場(2S) Ex.1

第35話『コメント返信Radio』


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ヨッシー「マリオさん、金剛さん! いきなりですが、翔鶴さんと瑞鶴さんが"コメント返信Radio"ってものをやるそうなので、ご一緒に聴きませんか?」

マリオ「おっ、いいねー。」

金剛「早速、Radioをlistenしまショー。 」

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ルイージ「兄さんたち、もう始まるみたいだよ!」

ヨッシー「おっと!」

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マリオ「いったい、どんな内容なんだろう?」

金剛「楽しみデース!」

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デデンデデデンデンデンデンデンデーーン!!

ルイージ「始まったみたいだよ!」

ヨッシー「しっ、静かに!」


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翔鶴「第1回、コメント返信Radioの始まりです!」

瑞鶴「このコーナーは、フィギュア劇場(2S)に書かれたコメントに対して、私たちがコメント返信するコーナーよ。」

瑞鶴「…それじゃ、早速始めましょっと。」

翔鶴「まず、最初のコメントはこちら!」


翔鶴「『クッパ親子 「ハアッ☆」サトシが完全に破損してしまったのですか…、お気の毒に…。』」

瑞鶴「これは、Ep.1に書かれたコメントね。」

翔鶴「確か…このコメントには、作者が返信しているのよね。」

瑞鶴「えぇ…。 だったら、私たちが返信する意味がないじゃない…。」

瑞鶴「…ところで翔鶴姉ぇ、サトシって誰?」

翔鶴「わ、私に聞かれても…。」

瑞鶴「…仕方がないわね、次に行きましょ。」

翔鶴「えぇ…。」


翔鶴「『劇場お疲れ様です。次も期待しています。 戦艦レ級とか出てきてh…(((出ねえよ。』」

瑞鶴「やめて!」

翔鶴「…いきなりどうしたの、瑞鶴?」

瑞鶴「戦艦レ級なんか登場したら、私たち艦娘に勝ち目が無くなるわよ!!」

翔鶴「…そうよね。 戦艦なのに、航空戦もできて雷撃もできて潜水艦にも攻撃できる………、出来れば相手にしたくないものね…。」

瑞鶴「…ま、幸いレ級のフィギュアは持ってないらしいから、登場させれないみたいだけどね。」

翔鶴「ちなみに、今のコメントはEp.4に書かれたコメントです。 では、次のコメントにまいりましょう!」


翔鶴「『「シジミがトゥルルって頑張ってんだよ!」と ついつい言いたくなる僕でしたが、なんだか面白い敵でしたwww」』

瑞鶴「…これは、Ep.7に書かれたコメントね。」

翔鶴「作者から、『ありがとうございます! あのしじみが面白いって言われるなんて、予想もしなかったです。』とのコメントがありました。」

瑞鶴「そんなに面白い敵だったの!? 見てみたかったなぁ。」

翔鶴「そうね…。 では、次に行きましょう!」


翔鶴「『シジミが凄い強気な軍団になってて草w それよりも貝って子供のころはあまり美味さが感じられなかったんですが、最近になって美味しさがわかるようになったけいえむでございます。』」

瑞鶴「これも、Ep.7に書かれたコメントね。」

瑞鶴「わかるわー。 子供の頃って、貝とか豆類とかマニアックな食べ物がいまいちに感じるのよね。」

翔鶴「ちなみに、作者は子供の時から貝類が好きらしくて、好きなものはホタテだそうよ。」

瑞鶴「それじゃ、次行きましょ。」


翔鶴「『シジミが[妹が作った痛いRPG]に似ていた件についてwww』」

瑞鶴「これもまた、Ep.7に書かれたコメントね。」

翔鶴「まあ、似ていると言えば似ていますね。」

瑞鶴「いや、絶対それを意識しているでしょ!」

翔鶴「そ、そうかしら…? それじゃあ、次に行きましょう。」


「『しじみの技が強すぎるどころじゃねえwwwwwwwww しじみ 「貴様ら…!!全員このギガインパクトで瞬殺してやるから覚悟しろおおおおおおおおおおおおおおおお!!」』」

瑞鶴「これは、Ep.8に書かれたコメントね。」

翔鶴「しじみが、はかいこうせんや滅びの爆裂疾風弾を使ってたと話を聞いた時は、正直驚きました。」

瑞鶴「でも、マリオたち全員無傷で帰ってきたのよね…。」

翔鶴「…もしかして、凄いのは技だけでしじみ自体は強くないのかも…?」

瑞鶴「んじゃ、次に行こう!」


翔鶴「『いやぁ~、やっぱりフィギュア劇場は いつ見ても面白いです!最後の〆の記事を楽しみにしてます!』」

瑞鶴「これも、Ep.8に書かれたコメントね。」

翔鶴「ありがとうございます。 これからも、フィギュア劇場をよろしくお願いしますね。」

瑞鶴「こういうコメントは、作者にとって励みになるのよね。 さーんきゅ!」

翔鶴「それでは、次に行きましょう。」


翔鶴「『よいお年を!…と言うわけで、2017年の挨拶、楽しみにしています!』」

瑞鶴「これは、Ep.9に書かれたコメントね。」

瑞鶴「…どう返信しろと。」

翔鶴「こういったコメントに対しては、その時に返信するのが一番よね。 まともなコメント返信が出来なくて、申し訳ありません。」

瑞鶴「…翔鶴姉ぇ、次行くよ。」


翔鶴「『待ってました!!今年もよろしくです!』」

瑞鶴「これは、Ep.10に書かれたコメントね。」

翔鶴「今更ですが、今年もフィギュア劇場をよろしくお願いいたします。」

瑞鶴「作者には、投稿ペースを上げてもらいたいものよね。」

翔鶴「では、次で最後になります。」


翔鶴「『そうか、最近は挨拶を短くするという手があったか… というのはさておき、今年もよろしくお願いします!』」

瑞鶴「これも、Ep.10に書かれたコメントね。」

翔鶴「…そうね、挨拶は短い方がわかりやすいものよね。」

瑞鶴「でもさ…、このフィギュア劇場の新年の挨拶が短いのは、ほぼルイージのせいなんだけど…。」

翔鶴「…あら、どうして?」

瑞鶴「ルイージいわく、フィギュア劇場最短を目指してるそうよ。」

翔鶴「…そうだったの。」

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瑞鶴「…それじゃ、今回はここまで。」

翔鶴「ご清聴、ありがとうございました。」


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ルイージ「…おわったね。」

マリオ「コメント返信Radioって、このフィギュア劇場シリーズに付けられたコメントを返信していたんだね。」

ヨッシー「そうみたいですね。」

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翔鶴『次回、Ep.13は『新メンバーとの特訓』です。』

瑞鶴『お楽しみにね!』

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ドタドタッ

ヨッシー「…って、勝手に次回予告をやらないでくださいよー!!」

金剛「もう、訳がわからなくなりまシタヨー…。」




次回、『新メンバーとの特訓』

それでは、また。