ネタキャラ達のミニバトル!4

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名竜ラッシー「よぉ、お前ら! 俺だ、ラッシーだ!」

名竜ラッシー「久しぶりに、他のユーザーさんのネタキャラを交えてバトルしたいと思う。 今回のルールは、チーム対抗戦だ!」

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名竜ラッシー「そして、今回戦うネタキャラ達はコイツらだ! …またまた今回も、新参戦者がいるぞ!」

 

※左から順に、

敗吐チーム

・敗吐ロボ

・敗吐 (id:bandmewtwoyuyuko)

ニセルドチーム

・ニセバーガー New!

・ニセルド (id:luigi-198)

ドスゆっくりチーム

・ドスまりさ New!

・ドスぱちゅりー New!

 

名竜ラッシー「ちなみに、カッコ内はネタキャラを提供してくださったユーザーさんのidを入れてるから、興味のある方はこんなクソみたいなブログよりも優先して見に行ってくれよな!」

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名竜ラッシー「そして、今回戦うステージはモズク農園だ! …って、このステージ選ばれすぎじゃね!?」

名竜ラッシー「作者よぉー、もうちょっと別のステージでネタキャラ達を対戦させてやれよ…。」

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名竜ラッシー「…とまあグチをこぼすのはここまでにして、このシリーズ初のチーム対抗戦を開始するぞ。 いつものように、優勝した奴には賞品があるから頑張ってくれよな!」

名竜ラッシー「それでは、バトルスタートだ!」

 

〜〜〜〜〜

 

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3…2…1…スタート!

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敗吐「おっ、久しぶりのシリーズッスw 今回はチーム戦ッスか…、仲間がいるからこのサイキョーの俺にとっては鬼に金棒ッスねwww」

ニセルド「そうやって、勝手にほざいておくといいさ。 今回、優勝するのはこのボク達だからね。」

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敗吐「…って、コイツ誰ッスか!?w こんな奴、初めて見るッスwww」

ニセルド「あ、それはニセバーガーって言って、ボクの亜種さ。 ボクの為に、このブログ主がわざわざ作ってくれたんだ。」

ニセバーガー「あはは、こんにちは!」

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ドスぱちゅりー「むきゃきゃw ニセバーガーって、なまえがそのままじゃないwww」

敗吐ロボ「ロボロボ、ネーミングセンスゼロッスw」

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ドスまりさ「ゆっへっへ。 そんなくそざこねーみんぐのはんばーがーなんて、このさいっきょうのドスまりささまがぶっころしてやるのぜ!」

ニセルド「殺んのかテメェ?」

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敗吐「隙ありッスwww このサイキョーの俺の、スペシャルなアタックを喰らえッス!w」 ドカッ

ドスぱちゅりー「ゆ?」

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ドスぱちゅりー「むきゃあ!? ………?」

ドスぱちゅりー「それ、こうげきだったのかしら? ぜんぜんたいしたことないわねwww」

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敗吐「おい、ふざけるなッス!w」

敗吐「サイキョーの俺の攻撃を受けてやられないとか、そんなのチートじゃないッスか!w」

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ドスまりさ「ふざけてるのは、おまえのほうだろうがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! おまえはこうげきをしっぱいしてじめつするのがあたりまえなのに、なんでしっぱいしないのぜぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ニセルド「…全く、これだから空気の読めないハゲウサギ君は。」

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ニセバーガー「ロクな攻撃もできない上に、自滅することなく美味しい展開を作れない…。 君、芸人失格だよ?」

敗吐ロボ「エッ、敗吐ッテ芸人ダッタンッスカ?」

敗吐「…お前ら、好き放題言いやがってッス!w」

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シュン

敗吐「おっ、これはアシストカプセルッスね!w」

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敗吐「さっそくアシストキャラを呼んで、他の奴らをボコボコにしてもらうッスwww」 タッチ

パカッ

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紫「はぁーい、お呼びかしら?」

敗吐「…なんだ、アシストキャラかと思ったら紫BBAじゃないッスかwww こんなBBAが出るなんて、このシリーズも落ちぶれたものッスねw」

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紫「どうやら貴方、死にたいようね。」

敗吐「は?w やれるもんならやってみろッスwww」

紫「そう、なら死になさい!」

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ドカッバシッゴリッドゴ-ン!!

敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

ドスぱちゅりー「むーきゃっきゃっきゃ! よわいくせにけんかをうるなんて、はげうさぎはやっぱりおばかさんなのねwww」

ニセルド「…というか、自分の出したアシストキャラにやられてる時点でマヌケだよねw」

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バタリ…

敗吐、紫"お姉さん"の攻撃で脱落。

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紫「では、御機嫌よう。」 シュン

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ニセルド「やっぱり、ハゲウサギ君が一番最初に脱落したかー。 アホだねぇw」

ドスまりさ「ほんとにそうなのぜ。 ばばあにばばあっていったら、ああなることくらいわからないのかぜ?」

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敗吐ロボ「ロボ…。 ジブンノチーム、ジブンダケニナッテシマッタッス…w」

ニセバーガー「君は、馬鹿でアホでマヌケでクソザコの仲間と同じチームで大変だねぇー。」

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ドスまりさ「…まあ、そんなことはどうでもいいのぜ。 ばとるをさいかいするのぜ!」

ニセルド「あ、ちょっと待ってよ!」

ドスまりさ「なんなのぜ!? いのちごいをしてドスまりささまのどれいになりたいのぜ?」

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ニセルド「ボクお手製のハンバーガーをあげるからさ、ここは共闘してあの敗吐ロボを倒してくれないかな?」

ドスまりさ「ゆっゆっゆっ! ドスまりささまにたべものをけんじょうするなんて、おまえはきがきくどれいなのぜ。」

ドスまりさ「おまえときょうとうしてやるから、ありがたくはんばーがーさんをいただくのぜ!」

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ドスぱちゅりー「ちょ…ちょっと、ドスまりさ!? そのはんばーがーさんをたべてはだめよ!」

ドスまりさ「むーしゃ、むーしゃ。」 モグモグ…

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ドスまりさ「ゆんやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 バタリ…

ドスまりさ、ニセルドに不味いビッグマックを食べさせられて脱落。

ニセルド「あはは、引っかかったねw」

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ドスぱちゅりー「だからいったのに…。」

ニセルド「ハゲウサギ君もドスゆっくりも、アホだなーアホなんだなーwww」

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敗吐ロボ「マズイ、コノママデハニセルドチームガ勝ッテシマウッス!w 何トカシテ、阻止シナイトイケナイッスネw」

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ニセバーガー「ふふっ、そうはいかないよ?」 ガシッ

敗吐ロボ「エ?」

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ニセバーガー「落ちろ!」 ヒュン

敗吐ロボ「ロボボボボー!?」 ドカッ

ドスぱちゅりー「むきゃあっ!?」

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ドスぱちゅりー「やーじゃ、やーじゃ!!」 バタリ…

ドスぱちゅりー、ニセバーガーが投げた敗吐ロボに当たって脱落。

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ニセルド「いいぞ、ニセバーガー! そのまま、敗吐ロボを倒してしまえ!」

ニセバーガー「了解だよ!」

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敗吐ロボ「クソーッ、コノママデハ負ケテシマウッス…w」

ニセバーガー「これでとどめだ!」 シャ-ッ

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敗吐ロボ「危ナイッス!w」

ニセバーガー「…えっ!?」

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ニセバーガー「アロッロォォォォォォォォォォォ!!」

ニセバーガー、ステージ外へ滑り落ち脱落。

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敗吐ロボ「アイツ、馬鹿ッスネwww」

ニセルド「くそーっ、せっかくいい感じの流れだったのに…。」

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シュン

ニセルド「…ん、これはキューバンボム! ふふふ、これでボクにもチャンス再来だね。」

敗吐ロボ「ナ、ナンダッテ!?」

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ガシッ

ニセルド「さあ、これでおしまいだよ!」

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ニセルド「喰らえ!」 ヒュン

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ピタッ

敗吐ロボ「…エ? 何ニモ起キナイッスケド…。」

キュイ-ン

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ドカ-ン!!

敗吐ロボ「テンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンチョオ!!!」

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バタリ…

敗吐ロボ、キューバンボムでやられた!

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ゲームセット!

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ニセルド「あはは、みんな弱いね!」

ニセバーガー「ハンバーガーをアッセンブルするよりも、楽勝だったよ!」

ニセルドチーム、優勝!

 

〜〜〜〜〜

 

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ニセルド「さてと、ラッシー君。 優勝したボク達に優勝賞品を渡してもらおうか。」

ニセバーガー「無いとは言わせないよ?」

名竜ラッシー「安心しろ、優勝賞品は毎回ちゃんと用意してあるからな。」

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名竜ラッシー「ほらよ、受け取れ!」

グシャッ

ニセルド「アッロォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!」

ニセバーガー「アッロッロォォォォォォォォォォ!!」 f:id:hgo687:20190119114240j:plain

名竜ラッシー「そのゲームキューブは、スマブラDXとかカービィのエアライドとかスーパーマリオサンシャインとか、数多くの神ゲーが遊べるから嬉しいだろ?」

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名竜ラッシー「俺はもう家に帰るから、ゲームキューブで好きなゲームをたっぷりと楽しめよ? じゃあな!」

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………。

 

 

ついに、ニセルドの亜種にまで手を出してしまいました。

ホント何やっているんだろう、僕って…。

ちなみに、キャラ設定はニセルドとハンバーガーが融合したというものしか考えていません。

以上です。