もしも敗吐が怪盗だったら

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敗吐「おい、お前ら!w ジブンは、世界的に有名な大泥棒のキモフィギュア2世ッスwww」

敗吐「今まで盗んだお宝は、ダイヤモンドやルビーといった高級宝石はもちろんのこと、骨董品や歴史的に価値のある物まで様々ッスよwww」

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敗吐「今回の目的は、成金野郎が開催する宝石の展示会に展示される、レッド・ダイヤモンドという希少なダイヤモンドを盗みに行くッス!w」

敗吐「それじゃあさっそく、ステキなお宝を盗みに行くッスよwww」

 

 

 

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ファンファンファン

敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

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K察1「警部、ついに世界的大泥棒の敗吐2世を逮捕しました! 現在、留置所へ向かっているところです。」

警部『でかした! だが、奴に逃げられては困るから急いでくれ。』

K察1「了解です!」

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K察3「…なあ、ところでよ。 どうして天下の大泥棒が、いとも簡単に捕まえられたんだ?」

K察2「ああ…そのことなら、こいつが屋上から侵入しようとしたらしいけど、電気ケーブルに絡まって動けなくなっていたんだ。」

K察1「それで、簡単に捕まえられたってわけです。」

K察4「アホだな、この怪盗!?」

 

以上です。