お姫様救出作戦!

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ヨッシー「あーどうも、ヨッシーです! 今回の記事には色んな意味でショッキングな画像があるので、注意喚起に来ました。」

ヨッシー「なので、そういったものが苦手な方はブラウザバックをしてください。 …では、始まりますよ。」

 

 

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………。

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未世「どうやらここに、誘拐されたお姫様が監禁されているみたい…。 みんな、突撃する準備はいい?」

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CHROM「できている。」

アーキテクト「OKダ!」

敗吐「楽勝ッスwww」

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未世「それじゃあ、突撃!」

 

〜〜〜〜〜

 

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………。

未世「敵影、今のところなし…っと。」

アーキテクト「ダガ、マダ警戒ハシテオケ。」

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敗吐「なあ、ホントにお姫様がここに監禁されているんッスかねー?w」

CHROM「本部からの情報はそのように入っている。 だから、監禁されていることに間違いはないはずだ。」

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未世「あ!」

CHROM「どうした?」

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未世「あれを見て! この部屋の奥の方に、ドレスを着ている人影が!!」

敗吐「本当ッスね!w」

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アーキテクト「アノ青イドレス…確カニ情報通リ、誘拐サレタ姫ガ着テイルドレスト似テイルナ。 ドレドレ、顔モ確認シナクテハ…。」

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キノX姫「まあ、貴方達が俺様…じゃなかった、アタシを助けに来てくださった殿方なのね! 嬉しいわ!」

キノX姫「それじゃあ、早いとこ帰りましょ?」

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敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」 バタリ…

↑キノX姫があまりにも気持ち悪いので気絶した。

CHROM「敗吐隊員、大丈夫か!? 返事をしろ!」

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アーキテクト「貴様、姫デハナイナ! 取リ敢エズ、気持チ悪イカラ抹殺スル!!」 ド-ン

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ドカ-ン!!

キノX姫「ぎぃにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

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バラバラバラ…

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アーキテクト「ソンナ稚拙ナコスプレデ、我々ヲ騙ソウダナンテ100年早イ!」

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未世「HQHQ! こちら朝戸、目的地に誘拐されたお姫様はいませんでした…。」

『〜〜〜〜〜!!』

未世「…え、本物のお姫様が見つかったんですか!? あ…はい、ただ今より帰投します。」

 

 

その後、誘拐された本物のお姫様は無事国へと戻り、平和に暮らしましたとさ。

以上です。