禁断の魔法!?

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骸先生「ただ今より、魔法学試験を行う。 アシスタントとして、我が校で最も優秀な生徒である桜内君に君達の魔法を評価してもらう。」

梨子「どうも、桜内梨子です。 厳しく評価するので、覚悟しておいてください。」

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骸先生「今回の試験は、見ただけで吐き気を催す邪悪な生物である『頭禿愚兎(とうかむろぐうさぎ)』を倒すという試験だ。」

敗吐「は、このサイキョーのジブンを魔法で倒すつもりッスか?w そんなの無理ッスよwww」

骸先生「さあ、まずは誰から行きますか?」

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花丸「じゃあ、まずはマルから行かせてもらうずら!」

梨子「…では国木田さん、前へどうぞ。」

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希「花丸ちゃん、ファイトやん!」

リンク「頑張れー頑張れー、ボンゴレー!!」

闇遊戯「お前の実力、どれほどのものか見させてもらうぜ。」

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敗吐「全校生徒の前で恥をかかない為にも、止めておいた方が身のためッスよ?w …まあ、恥をかいてもいいなら止めはしないッスけど…w」

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花丸「よーし…。 アバタケタブラ!」 ビビビビビ

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敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

リンク「おぉ、すげぇ!」

闇遊戯「良い攻撃だぜ!」

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梨子「あわわわわわわわ…。」

骸先生「まさか、この魔法学校に禁断の即死魔法を使える生徒がいたとは…。 」

 

 

本家だとアバタケタブラのエフェクトは緑の光ですが、僕の技術力が無いに等しいので緑色にできませんでした…。

以上です。