ゾンビハンター

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敗吐「おい、お前ら!w 今回俺はこのスラッグ弾入りのショットガンを使って、ゾンビどもを狩りに行くッスよ!w」

敗吐「このサイキョーの俺の超絶なプレイング、しかと目に焼き付けるがいいッスwwwww」

 

〜〜〜〜〜

 

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「「「「「ウァァァァァァァァ!!」」」」」

敗吐「おっと、早速現れやがったッスね!w」

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敗吐「…まずは、お前からッスw」

ズドン

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グシャッ

敗吐「テーンチョッチョッチョ、ゾンビの身体が真っ二つになったッスwww 流石、コンクリートをも破壊する威力のあるスラッグ弾ッスね!w」

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敗吐「次はお前ッスよ!w」

ズドン

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グシャッ

敗吐「今度は、ベッドショットが決まったッス!w いやー、無双できると気持ちがいいッスねーwww」

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敗吐「次はお前ッス!w そらっ!」

ズドン

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敗吐「テーンチョッチョッチョw またまたヘッドショットを決めてやったッスよwww」

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敗吐「残るゾンビは後2体。 もうこれで、俺の勝ち確か決まったも同然ッスね!w」

敗吐「下等生物のゾンビ如きが、このサイキョーでつよつよの俺に戦いを挑むなんて1000年早いッスwww」

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敗吐「…さて、後は消化試合ッスね。 次は黒のマネキンゾンビ、お前にするッス!w」

カチカチ

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敗吐「ん? あれ?」

カチカチ

敗吐「…や、やばいッス!! まさかここで弾切れするとか、ありえないッスよ!」

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「「ウァァァァァァァァ!!」」

敗吐「あ、もしかしてこのパターン…いつものお約束ッスか?w」

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「「グワァァァァァァァァァァァ!!!」」

敗吐「やっぱそうじゃないッスか…って、テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

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敗吐「オレ…ニンゲン…ニク…クウ。」

 

 

…こうして、敗吐はミイラ取りがミイラになるようにゾンビになってしまうのであった。

以上です。

ハーレム製造機

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黄ドクロ「敗吐の兄貴〜。 頼まれてたハーレム製造機、持ってきましたッス!」

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敗吐「おおでかしたッス、イエロー! 早速、スイッチを入れてくれッス!w」

黄ドクロ「ラジャー!」 ポチッ

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敗吐「テーンチョッチョッチョw これでついに、このサイキョーの俺にも可愛い女の子にモテモテになる時代が来たッスwww」

黄ドクロ「大丈夫かなぁ…。 大抵こういう時って、失敗する気がするッス…。」

「あ、あのー…。」

敗吐

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電「あなたがイケメンの敗吐さんですね? 好きです、付き合ってください!!」

敗吐「こ、こいつは艦娘の"いなづま"って子じゃないッスか!w …もちろん付き合うッスよw」

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暁「ちょっと電! その敗吐は私の彼氏<もの>なのよ、手を出さないでくれるかしら?」

電「あかつきちゃん、寝言は寝て言えなのです。 このイケメンの敗吐さんは、先に告白した電の彼氏に決まっているのです!」

黄ドクロ「この子は同じく艦娘の"あかつき"ちゃんだったッスよね? このハーレム製造機、どんな女の子もハーレムにできるとかヤバいッスね…。」

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敗吐「おいおい、姉妹喧嘩は止めるッス! このイケメンでサイキョーの俺を独り占めしたい気持ちはわかるッスが、俺は恋人全員均等に愛するから仲良くしてくれッスよ?」

暁「わ、わかったわよ…。」

電「は、はいなのです。」

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液体のり「ちょっと待ちなさいよ!」

木工用ボンド「敗吐君、その女達は誰!?」

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黄ドクロ「…いやいや、あんた達こそ誰ッスか!?」

木工用ボンド「見てわかるでしょ!」

液体のり「私達、敗吐の彼女よ!」

敗吐「ちょっ、こんな奴ら知らないッスけど!?」

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キノピオ「あのー、ボクが敗吐さんの彼女って事になりませんかねー?」

暁「いやいや、あなたどう見ても男じゃない!」

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パルキア「ひどいわ敗吐君! テンガン山で私に告白しておきながら、他の女を作るなんて!!」

敗吐「まてまて、俺はテンガン山なんて一度も行ったことがないッスよ!? それに、お前は性別不明のポケモンだろッス!w」

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木工用ボンド「ちょっとあなた!」

液体のり「ドラゴン風情が、敗吐の彼氏面しないでちょうだい?」

パルキア「はあ? 接着剤のあんたらには言われたくないわよ!!」

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キャンディ「みんな馬鹿クル。 ハゲウサギの彼女は、このキャンディって世界が認めているクル。」

黄ドクロ「まーた、ややこしいのが来たッス…。」

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敗吐「お前ら、いい加減にしろッス!w 俺は可愛い女の子のハーレムが作りたかったんッスよ。 なんで、性別不明のポケモンはおろか無機物が俺の彼女面してるんッスか!」

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「わかった…。」

「じゃあ、これ以上の争いを広げない為にも、公平に分けましょうか。」

「「「「「さんせーい!!」」」」」

敗吐「ちょ…ちょっと、分けるってどう言う意味ッスか!?w」

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ドンカンガシャラ-ン

黄ドクロ「あ…兄貴ィィィィィィ!!」

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敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

↑彼女候補7名に、顔意外のパーツを分解され持ち帰られた。

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黄ドクロ「兄貴…。 やっぱり兄貴には、ハーレムはまだ早かったッスね…。」

 

 

以上です。

開運!おみくじガチャ

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敗吐「皆さん、あけましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いしまッス!w」

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黄ドクロ「ちょ、今更新年の挨拶ッスか!? 敗吐の兄貴、もう正月はとっくに終わってるッスよ!」

敗吐「いいじゃないッスか、細かい事は気にしない気にしないッス。」

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敗吐「…そんな事より、今回はこのおみくじガチャを引くッスよ!w これで、2021年のこの俺の運勢を占うッスwww」

黄ドクロ「おおっ、楽しみッス!」

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敗吐「それじゃあ、回すッスよw」

ガチャガチャ

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ポン

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敗吐「よし、開けるッス!w」

黄ドクロ「ドキドキしてきたッス…。」

パカッ

 

おみくじの結果…大凶

今年は厄年かもしれません。

豆腐の角で頭を打ったり、階段から転げ落ちて死んじゃう可能性があるかも…。

 

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敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

↑おみくじの結果が悪かったので、ショック死した

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「アーッハッハッハッハ! 敗吐君、無様だねぇ…w」

黄ドクロ「だっ…誰ッスか!?」

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ニセルド「やぁ!」

黄ドクロ「あ…あんたは、カオスルイージさんのところのニセルド!! 何をしに来たッスか!」

ニセルド「何しに来たって、ボクもおみくじを引きに来たのさ。」

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ニセルド「…ってなわけで、引かせてもらうよ。」

ガチャガチャ

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ポン

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ニセルド「さてと、結果はどうかな…? 日頃の行いが悪いアイツと違ってボクはちゃんとはしてるからね、もちろん大吉なはずだよ。」

黄ドクロ「いやいや…日頃暴言吐いたり、嫌がらせをしているあんたに大吉が出るわけ…。」

 

おみくじ結果…大吉

おめでとう!

あなたは今年ずっと幸運に恵まれるだろう。

 

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ニセルド「ふふっ、当然の結果だねw」

黄ドクロ「ウソーン!?」

 

おみくじの続き

…なーんてね、うっそぴょーん!

お前なんかに幸運が来るわけないだろ?

…というわけで、結果は大凶だよ(笑)

 

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ニセルド「アッロォォォォォォォォォォォ!!」

↑おみくじに手のひら返しされてショック死した

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黄ドクロ「…ということで、画面の前のみんな! おみくじで悪い結果が出ない為にも、日頃の行いは良くしておくッスよ。」

 

 

今回は即興(30分)で作ったので、いつもよりクオリティが下がってしまいましたorz

以上です。

叩いて被ってジャンケンポン

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千歌「ふんふふーん♪」

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敗吐「おい、そこのみかん女ァ! このサイキョーの俺と叩いて被ってジャンケンポンで勝負するッス!w」

敗吐「言っておくッスけど、拒否権はないッスよ?w」

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千歌「いいねぇ〜、こういうの。 ヤンキー物のドラマみたいに、道端で突然勝負を挑まれるシチュエーション、前々から憧れてたんだ!」

千歌「…もちろん受けて立つよ!」

敗吐「じゃあ、早速始めるッスwww」

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敗吐「行くッスよ!w」

千歌、敗吐「「叩いて被って…」」

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千歌、敗吐「「ジャンケンポン!」」

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サッ

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敗吐「テーンチョッチョッチョw 見たッスか、今の早業! いくらジャンケンに負けようが、このサイキョーの俺の反射神経はチョーつよつよだから、絶対に叩かれる事はないッスwwwww」

敗吐「もはやこの時点で、あのみかん女が勝つ事は到底不可能ッスねwww」

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千歌「よーし…そっちがその気なら、こっちにだって考えがあるもんね!」

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千歌「てぇーい!!」

カキ-ン

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敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

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千歌「やったー、千歌の勝ち!」

 

 

敗因…叩く物と叩く角度を指定していなかった敗吐が悪い。

以上です。

さらば、2020年よ…

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マネキン「えー、どうもマネキンです。 2020年は某ウイルスやオリンピックの延期等で史上最も最悪な年になってしまいましたが、今年も我がブログに来ていただきありがとうございました!」

マネキン「特に星やコメントをくださった方々には、本当に感謝しきれないです。 作者の代わりに、お礼を申し上げます。」

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マネキン「…では、皆さんよいお年を!」

 

〜〜〜〜〜

 

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敗吐「…というわけで、ここからが本編。 これから2020年とお別れの儀式をするッスよ!w」

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2020「ちょっと待て! 何故この俺が拘束されているんだ!?

敗吐「何故って、そりゃ爆破させる為ッスよ?w 不幸なニュースばかり続いた2020年を、ただバイバイするだけで終わると思っているんッスかwww」

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2020「くそっ、昨年2019にした仕打ちが自分に返ってくるとは…。」

敗吐「おい、お別れの準備はできたッスか?w …それじゃあ、爆破よろしくッス!w」

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穂乃果「OK! じゃあ、やるよ?」

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穂乃果「ファイヤー!!」

バシュ-ン

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2020「もはや、これまでか…。」

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ドカ-ン!!

2020「ぐわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

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穂乃果「あ、ヤバっ! 敗吐君まで巻き込んじゃった…。」

花陽「穂乃果ちゃん、何してるんですか!?」

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果南「別にいいんじゃない? 離れなかったあのクソザコナメクジハゲウサギが悪いんだし。」

果南「…それにあのハゲウサギのことだから、次の日(記事)にはピンピンして現れるでしょ。」

花陽「それもそうですね。」

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黄ドクロ「ああ、兄貴ぃ〜。」

村人「流石はハゲウサギ、最後まで期待を裏切らなかったのぉ。」

 

 

今年はこれでブログの更新を終わります。 

改めて、皆さんよいお年を!

以上です。

メリークリスマス!

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敗吐「おい、お前ら!w 今日は12月25日…メリークリスマッス!w」

敗吐「ぼっちで一人寂しいクリスマスを過ごす画面の前のお前らの為にクリスマスを祝ってやったんだから、ありがたく思えッスwww」

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敗吐「…え? お前もクリぼっちだから、人のこと言えないだろ…って??」

敗吐「テーンチョッチョッチョ!w 残念ながらつい最近彼女ができたから、このサイキョーの俺はリア充なんッスよねーwww」

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敗吐「つーわけで、彼女とデートしてくるッスよ!w お前らクリぼっちは、一人寂しくケーキでも食ってるかいいッスwwwww」

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黄ドクロ「あ、兄貴! その彼女って、アレッスよね!?」

赤ドクロ「おい、イエロー。 ツッコミたくなる気持ちはわかるが、空気を読んでやってくれ。」

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敗吐「さあ、エリーちゃん。 今日はこのサイキョーの俺とイルミネーションを見に行こうッスねー。」

エリーちゃん(敗吐)「うん! 私、敗吐さんとイルミネーションを見に行く事が夢だったの!」

敗吐「そうか、それは良かったッスw」

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赤ドクロ「確かに、クリスマスプレゼントで貰った人形を彼女と言い張るあいつの頭はおかしいかもしれん。 …だがな、本人が幸せならそれでいいじゃないか!」

黄ドクロ「そ…そうッスよね。 俺ももうちょっと大人になります…。」

 

 

…こうして、敗吐は人形と楽しいクリスマスを過ごすのであった。

 

余談ですが、世の中にはリカちゃんやアサルトリリィ等の人形を彼女にしている人達が実際にいるようです。

だからと言って、馬鹿にしたり見下してはいけませんよ?

なお、ブログ主は一人寂しいクリスマスを過ごしておりますw

以上です。

もしもハゲウサギが瞬間移動を使えたら…

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真姫「………。」

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真姫「…うーん、いないわねー。」

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敗吐「テーンチョッチョッチョw 銀行から奪った金で飯食うのは、最高ッスね!w」

真姫「あっ、見つけた!」

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真姫「海未、400m先3時の方向に目標<ターゲット>発見よ。」

海未「なるほど、あれが今回討伐対象のお尋ね者ですか…。 気づかれない内に、サクッとやってしまいましょうか。」

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海未「ラブアローシュート!!(物理)」 バシュ-ン

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シュン

海未、真姫「「き…消えた!?」」

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敗吐「テーンチョッチョッチョwww 瞬間移動が使えるようになったこのサイキョーの俺に、スナイパーライフル程度のおもちゃは通用しないッスよ?w」

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真姫「瞬間移動ですって!?」

海未「敗吐のくせにそんな高度な能力が使えるなんて、ありえません…。」

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真姫「このっ!」 バン

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シュン

真姫「また消えた!?」

海未「一体どこに…。」

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敗吐「だから言ってるじゃないッスか、瞬間移動ができるこのサイキョーの俺にそんなおもちゃは通用しないと。 これだから、学習能力のない奴は駄目ッスねwww」

真姫「くっ…。」

敗吐「大人しく負けを認めて、俺に倒されるがいいッスw」

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海未「わかりました、負けを認めましょう。 …ですが、一つ気になった事があるので聞いてもよろしいでしょうか?」

敗吐「そっちの赤髪の女と違ってお前は物分かりがいいッスねw 特別になんでも聞いていいッスよ!w」

海未「瞬間移動できると言いましたが、宇宙にも転移できるのでしょうか?」

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敗吐「もちろんッスよ!w 水星金星火星…なんだったら、太陽にもワープできるッスwww」

敗吐「冥土の土産に特別に見せてやるッス!w」

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敗吐「テレポート!」

真姫「また消えた…。」

海未「どうやら、彼が宇宙空間にも転移できるのは本当のようですね…。」

 

〜〜〜〜〜

 

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敗吐「よし、太陽にテレポート完了ッス!w …って、熱イィィィィィィィィ!?」

敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

 

 

こうして、お尋ね者の敗吐は太陽の溶岩に落ちてドロドロに溶けていくのであった…。

以上です。