ラッシーのスクコレ記 EP.15

〜前回のあらすじ〜

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サイキョー団のアジトを血眼になって探す、ラッシーと千歌とフローゼル

シジミハーバーにいる住民から話を集めるも、特に手がかりとなるような情報は無かった。

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そんな中、以前のリベンジを果たそうとサイキョー団のしたっぱがスクコレ対戦を申し込んできた為、ラッシーはしたっぱとスクコレ対戦をすることになってしまったのであった…。

〜前回のあらすじ終わり〜

 

 

第15話『リベンジマッチ! 再び対決、サイキョー団のしたっぱ(後編)』

 

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棒敗吐 目標ライブP…2/6、手札0枚

ラッシー 目標ライブP…3/6、手札6枚

棒敗吐「ジブンのターンッスね!w」

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棒敗吐「このターンは勧誘をするッス!w 勧誘は手札が4枚になるようにカードを引く…つまり、ジブンは4枚の手札をドローできるッスよwww」

棒敗吐「これで、ターンエンドッスwww」

棒敗吐 目標ライブP…2/6、手札4枚

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名竜ラッシー「よし、俺のターンだな!」

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名竜ラッシー「俺は『MY舞☆TONIGHT』の曜を登場させて、登場スキルを発動するぜ! その効果により、デッキからカードを3枚引くことができる。」

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名竜ラッシー「…というわけで、俺はカードを3枚引いてターンを終了するぞ。」

ラッシー 目標ライブP…3/6、手札8枚

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棒敗吐「ジブンのターンッス!w」

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棒敗吐「ジブンはRUSH持ちの鞠莉をステージに出して、RUSHの特技を発動するッスよ!w」

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棒敗吐「その効果で果南を登場させて、ターンエンドッスwww」

棒敗吐 目標ライブP…2/6、手札2枚

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名竜ラッシー「俺のターンだ!」

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名竜ラッシー「着物ちかちーをステージに登場させて、ターンを終了する。」

ラッシー 目標ライブP…3/6、手札7枚

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棒敗吐「今度はジブンのターンッスねwww」

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棒敗吐「ジブンはミニルビィをステージに登場させて、ターンエンドッス!w …これで、次のターンに『トリコリコPLEASE!!』の楽曲カードでライブをすれば、ジブンの勝利は確実ッスよwww」

棒敗吐「いやー、リベンジするのも楽勝だったッスねwwwww」

棒敗吐 目標ライブP…2/6、手札1枚

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名竜ラッシー「…俺のターンだ!」

棒敗吐「無理無理、どうあがいてもお前はジブンに勝つことはできないッスwww」

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名竜ラッシー「ははっ、大量に手札を増やしておいて正解だったぜ! 

俺はRUSH持ちの曜をステージに出し、RUSHの特技を発動!」

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名竜ラッシー「その効果により、続けて手札からハロウィンルビィをステージに登場させて、LIVEの特技を発動だ!」

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名竜ラッシー「待機中の曜2人と千歌、ルビィの計4人で『ユメ語るよりユメ歌おう』のライブをするぜ!」

名竜ラッシー「…この瞬間、着物ちかちーの参加スキルが発動! このカードと一緒に曜とルビィがライブに参加するなら、ピュアとクールのピースを1つずつ追加する。」

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名竜ラッシー「もちろん条件は達成しているから、楽曲に必要なスコアが満たされてライブは成功するぜ!」

…ライブ成功! +3ポイント

ラッシー、目標ライブPに到達!

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ライブ終了!

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名竜ラッシー、WIN!

 

〜〜〜〜〜

 

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棒敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

名竜ラッシー「俺へのリベンジ、残念だったな!」

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千歌「流石、ラッシーさんだよ!」

フローゼル「…そうだ、ラッシーさん。 彼がサイキョー団のしたっぱなら、アジトの場所を聞き出すのはどうですか?」

名竜ラッシー「おおっ、ナイスアイデアだな!」

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棒敗吐「くそーっ、またもやトカゲ野郎に負けてしまうとは情けないッス…!w この借りは、またいつか倍にして返してやるッスよwww」

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名竜ラッシー「おい、ハゲウサギ! この街にある、お前らサイキョー団のアジトはどこにあるか言え!」

フローゼル「勝負に負けたんですからね、正直に白状してもらいますよ。」

棒敗吐「は?w そんな重要機密、お前達に教えるわけないッスよwww」

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棒敗吐「ジブンがそう簡単に口を滑らせるとでも思ってるんッスか?w 言っておくッスが、"街はずれの倉庫"に来たって何も無いッスからね!w」

千歌「え?」

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棒敗吐「…というわけで、覚えてろッス!w 今度こそお前をボコボコにして、跪かせてやるッスからwww」

タッタッタッタッタッ…

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………。

フローゼル「…あの、二人さん。 ハゲウサギって、あんな簡単に口を滑らせるんですか?」

千歌「馬鹿でアホでマヌケってよく言われてるし、そうかも…。」

名竜ラッシー「馬鹿だなー、あいつwww」

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千歌「じゃあ、街はずれの倉庫にサイキョー団のアジトがあるのは間違いないね!」

フローゼル「街はずれの倉庫の場所なら知っています! ラッシーさん、行きましょう!」

名竜ラッシー「そうだな! これで、心置きなく組織をぶっ潰すことができるぜ。」

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フローゼル「倉庫へGO!」

名竜ラッシー、千歌「「おおーっ!!」」

タッタッタッタッタッ…

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………。

ザバ-ン…

ヒョコッ

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メガネ敗吐「…ボスの予想通り、棒敗吐は負けて我々のアジトの場所を吐きました。 そして、青トカゲ達はアジトに向かっているようです。」

???「テーンチョッチョッチョwww 全て、俺の計画通りに事が進んでるッスね!w」

メガネ敗吐「そのようでごさいまッス!w」

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???「棒敗吐が負けることは想定済み、あいつが口を滑らせやすいのを利用してラッシー達をおびき寄せる罠を仕掛けてやったッスよwww」

???「メガネ、報告ありがとうッス!w お前は帰ってゆっくり休んでいいッスよ!w」

メガネ敗吐「ははーっ。」

 

 

次回、『最終対決! ラッシーVSサイキョー団のボス(前編)』

千歌「私達、輝きたい!!」

 

今回のカード紹介!

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名竜ラッシー「今回紹介するカードは、Vol.12に収録されたメンバーカード『渡辺曜(ID:1255)』だ!」

千歌「このカードは、登場時にカードを3枚引ける効果を持っているよ! さらに、スタート時とライブ成功時にカードを1枚引ける効果も持っているんだ。」

名竜ラッシー「スタートメンバーにすれば確実に1ドローはできるし、スタートメンバーにしなくても3枚ドローできるのはおいしいな!」

千歌「最大で4枚もカードを引くことができるから、使い方によっては勧誘を一切しなくてもいい動きができるかもね。」

次回に続く!

ラッシーのスクコレ記 EP.14

〜前回のあらすじ〜

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夜遅くに目的地の街、シジミハーバーへと到着したラッシーと千歌。

2人はラッシーの旧友であるフローゼルの家へと行き、泊めてもらうついでにサイキョー団に関する情報を尋ねたが、大した情報は得られなかった…。

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しかし、フローゼルがサイキョー団のアジト探しに協力してくれることになり、3人で街の人々にサイキョー団の情報を聞きに行くのであった。

〜前回のあらすじ終わり〜

 

 

第14話『リベンジマッチ! 再び対決、サイキョー団のしたっぱ(前編)』

 

あれから、2時間後…。

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名竜ラッシー「よーし、いいか? とりあえず、この2時間で集めた情報を話合おうぜ。」

フローゼル「そうですね。」

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フローゼル「まずは、俺の集めた情報からですが…残念ながらめぼしい情報はありませんでした。 サイキョー団を街中で見かけた方々は多かったのですが、流石にアジトの場所まではわからないそうです…。」

名竜ラッシー「俺も同じだ、サイキョー団のアジトを知ってる奴は誰一人としていなかったぞ…。」

千歌「目撃情報は多いのに、アジトの存在が知られてないって不思議だよね。」

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名竜ラッシー「確かに…。 頻繁に目撃されているなら、アジトへの出入りだって目撃されててもおかしくないのにな。」

千歌「むむむ、ますます謎が深まるよ…。」

フローゼル「…さて、これからどうしましょうか。」

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???「ラッシー、見つけたッス!w」

名竜ラッシー「だ、誰だ!?」

千歌「この独特で変な声は…。」

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棒敗吐「忘れたとは言わせないッスよ!w 前回の借りを返しに、リベンジしに来たッス!w」

名竜ラッシー「またお前かよ…。」

千歌「いい加減にして!!」

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フローゼル「あの…彼、何者なんですか?」

名竜ラッシー「ああ、あいつはサイキョー団のしたっぱの棒敗吐って奴だ。 こいつが原因で、俺の平穏な暮らしが崩されたんだぜ。」

フローゼル「…なるほど。 どうりで、醜い姿をしているんですね。」

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棒敗吐「ラッシー、お前が計画を邪魔したせいで、ジブンは雑用係に降格させられそうになっているんッスよ!?w 今回こそお前をぶっ倒して、そこの千歌とかいう女を攫ってやるッスwww」

名竜ラッシー「それは無理な話だな。 むしろお前がボコボコにやられて、雑用係になるだけだぞw」

千歌「そうだ、そうだ!」

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フローゼル「千歌さんを攫うのは諦めて、大人しく雑用係になった方がいいのでは? その方が痛い目に遭わずに済みますよ?」

棒敗吐「うるさいッス!w 関係のない海イタチは黙ってろッスwww」

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名竜ラッシー「テメェ、俺の親友を侮辱したな!? 絶対に許さん!!」

棒敗吐「それはこっちのセリフッス!w ジブンのプライドをズタズタにしたお前は許さないッスよ!w」

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フローゼル「ラッシーさん…そこまでして、俺のことを…!!」

千歌「いけいけー! あんな悪いハゲウサギなんて、倒してしまえー!!」

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棒敗吐「いつも通り、スクコレで対決ッスよ!w パワーアップしたジブンに、瞬殺されるがいいッスwww」

名竜ラッシー「うるせぇ、勝負だ!」

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名竜ラッシーVSサイキョー団のしたっぱ

〜ルール〜

目標ライブP…6ポイント

誕生日ボーナス…なし

 

〜〜〜〜〜

 

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シュイ-ン

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名竜ラッシー「よし、俺のスタートカードはいつものカードで行くぜ!」

棒敗吐「ジブンはこのカードッスwww」

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名竜ラッシー「デッキとセットリストのカードをシャッフルして、決められた場所に置く。」

棒敗吐「ジブンも完了したッスよ!w」

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千歌「それじゃあ、順番決めだよ!」

棒敗吐「なら、123が出たらラッシーお前の先攻で、456が出たらジブンの先攻でいいッスか?w」

名竜ラッシー「構わないぜ。」

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名竜ラッシー、棒敗吐「「ダイスロール!!」」

コロコロコロ…トン!

先攻、棒敗吐

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名竜ラッシー「デッキから4枚カードを引き、セットリストのカードを2枚表向きにしたら準備は完了だ!」

棒敗吐「準備できたッスwww」

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名竜ラッシー「…それじゃあ、行くぞ?」

名竜ラッシー、棒敗吐「「ミュージックスタート!」」

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棒敗吐「ジブンのターンッスね!w」

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棒敗吐「ジブンはRUSH持ちのぶっぶを出して、RUSHの特技を発動ッス!w このターン追加で手札のメンバーを1人、ステージに登場させることができるッスよwww」

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棒敗吐「その効果で、ジブンは君ここ衣装の堕天使女を登場させて、ターンエンドッスwww」

棒敗吐 目標ライブP…0/6、手札2枚

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名竜ラッシー「俺のターンだな!」

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名竜ラッシー「俺は恋アク衣装のルビィをステージに登場させて、ターンを終了するぜ!」

ラッシー 目標ライブP0/6、手札3枚

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棒敗吐「今度はジブンのターンッスねw」

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棒敗吐「RUSH持ちの千歌をステージに登場させて、特技のRUSHを発動ッス!w」

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棒敗吐「その効果で、ジブンは手札からミニ千歌をステージに登場させて、ターンエンドッスwww」

棒敗吐「…どうッスか、2ターン連続してRUSHを使われた恐怖は!w」

棒敗吐 目標ライブP…0/6、手札0枚

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名竜ラッシー「その程度で、怖気付くわけねーだろ。 …さて、俺のターンだな!」

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名竜ラッシー「俺は桜内梨子をステージに登場させるぜ。 そして、登場スキルが発動!」

名竜ラッシー「自分ステージの表向きになっているセットリストの楽曲カードの色を確認し、その色が2色以上あるならば楽曲カード1枚につきデッキからカードを1枚引く。 1色の場合はセットリストのカードを1枚表向きにすることができる。」

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名竜ラッシー「今、表向きの楽曲カードの色は2色ある。 …つまり、1つ目の効果が発動しデッキから合計2枚のカードをドローすることができるぜ!」

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名竜ラッシー「カードを2枚引いて、俺はターンを終了する。」

ラッシー 目標ライブP…0/6、手札4枚

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棒敗吐「ジブンのターンッス!w」

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棒敗吐「ジブンは、待機中のぶっぶと千歌2人で『元気全開DAY!DAY!DAY!』のライブをするッス!w」

…ライブ成功! +2ポイント

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棒敗吐「そしてジブンは、セットリストのカードを1枚表にしてターンエンドッスwwwww」

棒敗吐 目標ライブP…2/6、手札0枚

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名竜ラッシー「俺のターンだ!」

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名竜ラッシー「俺は待機中の千歌、梨子、ルビィの3人で『サンシャインぴっかぴか音頭』のライブをするぜ。」

名竜ラッシー「…この瞬間、恋アクルビィの参加スキルが発動! ライブ参加時に名前の異なるAqoursメンバーが3人以上いるなら、オールピースを追加する。」

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…ライブ成功! +3ポイント

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名竜ラッシー「そして、セットリストのカードを1枚表向きにして『サンシャインぴっかぴか音頭』のライブ成功時のスキルが発動!」

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名竜ラッシー「この楽曲のライブが成功した時に、全てのプレイヤーは自分のステージ上にいる名前が異なるメンバーを数える。」

棒敗吐「ステージ上のメンバーって、待機中とライブ中の両方ともッスか?w」

名竜ラッシー「ああ、そうだ。 それで、ステージ上のメンバーが最も少なかったプレイヤーは、デッキからカードを2枚引けるぞ!」

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名竜ラッシー「俺のステージ上には、千歌、梨子、ルビィの3人しかいないぜ。」

棒敗吐「ジブンのステージ上には、花丸、善子、千歌、ダイヤの4人がいるッスよw」

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名竜ラッシー「…ということは、メンバーの数が少なかった俺がデッキから2枚ドローできるな。」

名竜ラッシー「俺はカードを2枚引いて、ターンを終了するぜ!」

ラッシー 目標ライブP…3/6、手札6枚

 

 

次回、『リベンジマッチ! 再び対決、サイキョー団のしたっぱ(後編)』

千歌「私達、輝きたい!!」

 

今回のカード紹介!

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名竜ラッシー「今回紹介するカードは、Vol.5に収録された楽曲カード『サンシャインぴっかぴか音頭』だ!」

千歌「ライブ成功時に、参加している全てのプレイヤーは自分のステージ上にいる名前が異なるメンバーを数えて、その数が最も少なかったプレイヤーは、デッキからカードを2枚引くことができる効果を持っているよ!」

名竜ラッシー「自分にも相手にも、カードをドローさせる効果のあるカードだな。 メンバーが1種類しかないソロデッキでは、かなり有用なカードではあるぜ。」

千歌「ちなみに、ステージ上の名前の異なるメンバーが最も少ないプレイヤーが2人以上いた場合は、誰もドロー効果が使えないから気をつけてね。」

次回に続く!

白桃ヨーグリーナ

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昨日近所のスーパーの飲み物売り場に行ったら、サントリー天然水シリーズの新商品を見かけたので、さっそく購入してきました。

 調べたら、この「南アルプス白桃ヨーグリーナ&サントリー天然水」は今年の2月に発売されていたらしく、去年好評だった「奥大山ブルーベリーヨーグリーナ&サントリー天然水」と「アロエヨーグリーナ&サントリー天然水」に続くヨーグリーナブランドとのこと。

このブランドめちゃくちゃ好きなのに、約1ヶ月も存在を知らなかった自分はファンとして失格だ…。

 

それはともかく、味の方はと言うと…(ブランドは違いますが)「い・ろ・は・す 白桃」に近い味です。

ヨーグリーナの味はそこそこ感じるけど、桃の味が強すぎて隠れてしまっています。

これならまだ、普通のヨーグリーナの方が好きかな…。

 

個人的な評価としては、第2のいろはすの白桃ってところですね。

悪くは無いけど、どうしてもいろはすの桃の二番煎じ感が否めません…。

…まあ、こうは言いつつもリピートするんですけどねw

以上です。

ラッシーのスクコレ記 EP.13

〜前回のあらすじ〜

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相変わらず、地味な絵面が続いたスクコレ対戦。

ヨハネ信者と自称するだけあって敗吐霊は大勢のヨハネを召喚していったが、ラッシーは特に苦戦することもなくライブを成功させていき、見事勝利を収めた。

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そして、ラッシーは千歌の名誉を守る事に成功すると同時に、敗北した敗吐霊を成仏させてこの世から消し去るのであった。

〜前回のあらすじ終わり〜

 

 

第13話『突撃!シジミハーバー』

 

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名竜ラッシー「おーし、シジミハーバーに着いたぞ!」

千歌「うーんこの潮風、内浦のことを思い出すなぁ…。」

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名竜ラッシー「この街に来たからには、さっそくやらなければいけないことがある!!」

千歌「いよいよやるんだね!」

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名竜ラッシー「寝る!」

千歌「ええーっ!? サイキョー団のアジトを見つけて、壊滅させるんじゃなかったの!?」

名竜ラッシー「いやいや…もう夜も遅いし、寝て体力を回復するのが先だろ?」

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千歌「それはそうだけどさ…。 それで、ホテルにでも泊まるの?」

名竜ラッシー「いや、昔の知り合いの家に行って泊めてもらうぜ。 あいつなら、急に押しかけても大丈夫だと思うからな。」

千歌「そんな人がいるんだ…。」

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名竜ラッシー「それじゃあ、行くぞ!」

千歌「ラッシーさんのお友達の家へレッツゴー!」

タッタッタッタッタッ…

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ザバ-ン

………。

 

〜〜〜〜〜

 

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フローゼル「フンフフーン♪」

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ピンポ-ン!

フローゼル「…おや、こんな夜遅くに誰だろう? …どうぞ、入ってください。」

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名竜ラッシー「よぉ、フローゼル! 久しぶりだな。」

フローゼル「お久しぶりです、ラッシーさん!! …ところで、そちらの女の子は?」

千歌「あ…私は訳あってラッシーさんと共に行動をしている、高海千歌です!」

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フローゼル「そうですか。 ささっ、せっかく来てくれたんですし、中へお入りください。」

名竜ラッシー「邪魔するぜー。」

千歌「お邪魔します。」

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フローゼル「…それにしても、ラッシーさんは昔と雰囲気があまり変わってませんね。」

名竜ラッシー「まあな。 俺は、自分自身のイメージをガラリと変えるのは好きじゃないもんでね。」

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フローゼル「…さて、ラッシーさん。 ここに来たってことは、何か俺に用があるんですか?」

名竜ラッシー「用っていうか、くだらない事なんだが…お前の家に泊まらせてほしいんだ。」

フローゼル「…え、別にいいですよ? むしろ、ウェルカムです!」

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千歌「ホントだ! ラッシーさんの言った通り、泊めてくれたね!」

名竜ラッシー「だろ? やっぱ、持つべきものは親友なんだよなぁ。」

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フローゼル「…ところで、ラッシーさん。 先程彼女が訳ありでキミと行動をしていると言ってましたが、何かあったんですか?」

名竜ラッシー「ああ、それがよぉ…千歌がサイキョー団とかいう頭のおかしい集団に目をつけられていてな、そいつらから千歌を守りつつ組織を壊滅することを目的に旅をしているんだ。」

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千歌「そのサイキョー団は私達スクールアイドルの力を悪用して、世界征服を企もうとしているんです。」

名竜ラッシー「…で、俺達はそいつらのアジトがこの街にあると聞いたから、ここに来たってワケだぜ。」

フローゼル「サイキョー団ですか…。 確かに、彼らのアジトはこの街にあるらしいですね。」

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名竜ラッシー「何っ、本当か!? …なら、早く奴らのアジトの場所を教えてくれ!!」

フローゼル「おおお落ち着いて! 俺も知り合いに聞いた話ですから、アジトの場所までは詳細にわかりませんよ…。」

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名竜ラッシー「くそーっ、今回こそあいつらのアジトの場所がわかると思ったのに!!」

千歌「仕方ないよ…。 流石にハゲウサギといえど、自分のアジトを簡単にバラすようなマヌケじゃないから。」

フローゼル「お力になれなくてすみません…。 その代わり、俺もサイキョー団のアジト探しを手伝うことにします!」

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名竜ラッシー「本当か!? フローゼル、色々とありがとな!」

フローゼル「いえいえ、困った時はお互い様ですからね。 …とりあえず、今日はもう寝ましょうか。」

名竜ラッシー「…そうだな。」

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フローゼル「電気、消しますよ。」 カチッ

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千歌「おやすみなさい。」

ラッシー、フローゼル「おやすみー。」

………。

 

〜次の日〜

 

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名竜ラッシー「よっしゃあ! 今日こそは絶対にサイキョー団のアジトを見つけて、組織を壊滅させてやるぞ!」

千歌、フローゼル「「おぉーっ!」」

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フローゼル「あ…ラッシーさん、確かスクコレのカードでサイキョー団と戦っているんですよね? この街には大きなカードゲームショップがあるので、そこで新しいカードを買ってみてはどうでしょうか。」

名竜ラッシー「おっ、有益な情報ありがとな! …なら俺は、聞き込みのついでにカードショップでスクコレのカードを買ってくるか。」

千歌「決まりだね!」

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名竜ラッシー「よし、行くぜー!!」

タッタッタッタッタッ…

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………。

 

 

次回、『リベンジマッチ! 再び対決、サイキョー団のしたっぱ(前編)』

千歌「私達、輝きたい!!」

 

今回のカード紹介!

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名竜ラッシー「今回紹介するカードは、Vol.6に収録された楽曲カード『Waku-Waku-Week!(ID:0632)』だ!」

千歌「このカードのライブをする時に自分の手札が4枚以上あれば、共通スコアが2つ減る効果を持っているよ!」

名竜「前のターンに勧誘して次のターンにライブだけを行うのなら、確実に効果は発動するな。 それに、ステージに登場させた時にドローや勧誘を行えるメンバーカードとのコンボでも狙って発動できるぜ!」

千歌「とりあえず、ドローソースを大目に入れているデッキなら採用してもいいかも。」

次回に続く!

浮遊兎

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ヒト「ヒャッハー!! バイクは楽しいですぞ!」

時雨「バイクはバイクでも原付って…。 せめて、軍用のオートバイに乗りなよ…。」

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SYLPHY「マスター達、ちょっといいか? 最近このフィギュア連合軍に入隊した、シルフィーの部下を紹介したい…。」

シル「ははは…はじめまして! ぼぼく、SYLPHY先輩の部下になたたったシルフィーといいます!」

シル「シルヒ…シルフィー先輩と名前が被るのでで、ぼぼぼくのことはシルとととと呼んでください。」

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未世「わぁ、この子可愛い!! シルちゃん、よろしくね!」 ナデナデ

時雨「シル、よろしく! …結構緊張しているみたいだけど、大丈夫かい?」

シル「あわわ…。 あ…はい、だだだ大丈夫でしゅ!」

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秋月「皆さーん、大変です!! この基地に向かって、謎の浮遊物体が迫ってきています!」

ヒト「…えっ? 浮遊物体ですと!?」 キキ-ッ

ドカッ

ニセルド「アッロォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!」

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未世「謎の浮遊物体って、UFOなのかな…?」

時雨「何にせよ、注意はしておかないとね。」

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シル「あわあわ…。 せせせ先輩、あそこに人らしきものが飛んでいます!!」

SYLPHY「…ん? あれはもしや。」

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敗吐「テーンチョッチョッチョwww このサイキョーの俺は神をも超越した存在だから、超能力で空を飛べるようになったッス!w」

敗吐「超能力を使えない他の奴らは、虫ケラ以下の存在ッスねwwwww」

ヒト「…おや、ついに粗大ゴミも空を飛べる時代になりましたか。」

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SYLPHY「新入り、あの空飛ぶ粗大ゴミは抹消しなければならない存在だ。 我々のスナイパーライフルをお見舞いしてやるぞ!」 ズバ-ン

シル「は…はいっ!!」 ズバ-ン

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秋月「私だって防空艦の端くれです! 対空砲火で、あの浮遊物体を迎撃します!!」

秋月「撃ち方、始め!」 ド-ンド-ン

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敗吐「何ッスか、この攻撃は?w 超能力を得てサイキョーになった俺に、そんな攻撃は効かないッスwww」

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ドカ-ン!!

敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

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ドサッ

ヒト「攻撃は効いたじゃないですかー。 大口叩いた割に瞬殺されるなんて、無様ですねぇ…。」

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未世「うん、知ってた。」

時雨「この世界じゃ、魔法や超能力なんてほとんど役に立たないのに…。 馬鹿な兎だなぁ…。」

 

 

 結論…敗吐は超能力を身につけても、強さはクソザコのままだった。

ちなみに、このフィギュア劇場の世界では超能力と火/水属性及び回復以外の魔法は、全てゴミどころか敗吐以下のレベルで役に立ちません。

以上です。

色々とおかしいフィギュア劇場

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キ-コキ-コ

マネキン「毎度毎度すまないね。 私のわがままで、こうやって人力車で街に送ってもらって。」

黒マネキン「いえいえ、これが私の仕事ですからお気になさらず。」

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敗吐「おい、お前ら!w 止まれッスwww」

キノX「命が惜しけりゃ、金目の物を俺様達に差し出しやがれ!」

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黒マネキン「なんだ君達は!?」

マネキン「ひぃぃぃぃぃぃ、山賊だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

キノX「そうだ! 俺様達はここら一帯をナワバリにしている組織、アルティメットサイキョー団の者だぜ!」

敗吐?「わかったんなら、さっさと金目の物を置いてけッス!w」

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マネキン「ヤバイよヤバイよ…。」

黒マネキン「旦那、しっかり掴まっていてくだせぇ! ここから全速力で逃走しますから。」

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敗吐「おっと、そうはいかないっすよwww」

キノX「逃げられるとでも思っているのか? この拳銃で、お前達の脳天を撃ち抜いてやるよ!」

「待てーい!!」

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キノX「な、なんだ!?」

敗吐「誰ッスか、出てこいッス!w」

黒マネキン「(よし、今のうちに逃げるか!)」 キ-コキ-コキ-コ

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千歌「とぉっ! Aqours2年生、参上!」

梨子「貴方達のような極悪人は!」

曜「私達が退治するであります!」

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敗吐「何ッスか、この変なコスプレ集団はwww」

キノX「なーにが退治するだ、テメェらが死ね!」 バン

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カキン

千歌「ふふん。 そんな攻撃、効かないよ!」

キノX「くそっ!」

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千歌「今度はこっちのお返しだよ! 曜ちゃん、お願い!」

曜「ヨーソロー!」 ズドドドドドド

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キノX「ぎぃにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 バタリ…

敗吐「おいキノX、あんな攻撃でやられるとか情けないッスよ?w …やっぱり、キノXはクソキノコだったッスねwwwww」

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千歌「よーし、今だ! てぇい!!」 ザシュ

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敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

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千歌「梨子ちゃん、とどめよろしく!」

梨子「うん、任せて!」

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梨子「………。」 グググッ

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梨子「はあぁっ!!」

パシュン

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ストッ

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ドカ-ン!!

敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

キノX「ぎぃにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

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敗吐「バイ敗吐ー!!」

キノX「覚えてろよぉぉぉぉぉぉ!!」

キラ-ン!

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曜「ヨーソロー! 退治、完了であります。」

梨子「ふぅ…。 これにて、一件落着。」

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千歌「これで悪は消え去った!」

 

以上です。

デスクトップアーミーはいいぞぉ!

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デスクトップアーミーは良いですぞ!

大きさは約8cmの可動フィギュアで、フィギュア本体と支柱の他に武器パーツが2〜3個付いて価格が2000円以下とお手頃価格。

ちなみに、公式の世界観によるとキャラクター達の身長は80mmとのこと。 …つまり、1/1スケールのフィギュアである。

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パッケージはブラインドパッケージ(中身がランダム)で、一般販売されているものは基本的に全3種類(最初期のシルフィーとクロムのみ全6種類)。

初期以降の一部のものは全6種類をαとβのそれぞれに3種類ずつ分けて販売しているので、自分の狙っている中身を少し当てやすくなっていたり…。

また、同じメカ系美少女フィギュア(プラキット)のフレームアームズ・ガールFGO(Fate/Grand Order)、さらにはGGO(ガンゲイル・オンライン)やSAO(ソードアート・オンライン)のキャラクターも商品化されている。

※GGOとSAOのデスクトップアーミーは、現段階では未発売です。

 

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そして、デスクトップアーミーを語る上で外せないのが武装のカスタマイズ。

簡単に言えば、デスクトップアーミーに付属している武器パーツは、他のデスクトップアーミーにも持たせられるということ。 (ねんどろいどのパーツ挿げ替えみたいなものです。)

↑の画像ではシルフィーの武器をクロムに、クロムの武器をシルフィーに持たせています。

自分好みの武装を自由に付けられるので、まさに組み合わせは無限大!

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また、デスクトップアーミーだけで飾ったり遊んだりすることもできますが、figmaねんどろいどといった他の可動フィギュアと絡めてもみるのも面白いです。

様々なフィギュアと掛け合わせて、自分だけのクロスオーバー部隊を作るのも良いでしょう。

 

 

…というわけで、自分が良いと思っているものを紹介する的な記事でした。

ここまでデスクトップアーミーの良さを伝えましたが、実はシルフィーとクロムを1種類ずつしか持っていなかったり…。

やっぱり僕は、銃や兵器といったミリタリー系が好きなんだなぁ…と実感。 (もちろん、美少女もだけどね。)

以上です。