輪ゴム

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敗吐「おい、お前ら!w 今回は輪ゴムを使った、素晴らしい作品を作るッスwww」

敗吐「このサイキョーの俺のアーティスティックな作品を見て、腰を抜かさないように気をつけろッスよ?w」

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黄ドクロ「おおっ、ついに敗吐の兄貴の芸術センスを皆に見せる日が来たッスか! 敗吐の兄貴、頑張れッスー。」

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敗吐「…それじゃあ、始めるッスよ!w ここをこうして、あれはこうして…っと。」

 

〜1時間後〜

 

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敗吐「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

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黄ドクロ「敗吐の兄貴ィィィィィ!! だ…大丈夫ッスかー!?」

敗吐「た…助けてくれッス! 早く、この輪ゴムを切ってくれッスー!!

黄ドクロ「わ、わかったッス!」

 

 

その後、敗吐は無事救出されましたとさ☆

 

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敗吐「…というわけで、輪ゴムはチョー危険な道具ッスから、お前らも取り扱いにはくれぐれも気をつけろッスよ!w」

以上です。