ハゲウサギの日常

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敗吐「はぁ…、最近はブログ主がゲームばかりしてブログを全然更新しないから退屈ッス…。」

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敗吐「だったら、今回は俺の日常生活を特別に公開しようじゃないッスか!w …まず、俺の1日のスタートは、牛乳orコーヒー牛乳を飲むことからッスw」

敗吐「…つーわけで、今日はブログ主にオススメされた、この雪印のコーヒー牛乳でも飲むことにするッスよwww」

 

〜〜〜〜〜

 

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ブロロロロ…

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黄ドクロ「なぁ、アンタ。 アンタは敗吐の兄貴とずいぶん仲良いみたいッスけど、兄貴の事どう思っているんッスか?」

マネキン「敗吐君のことですか? うーん、難しいですが…強いて言うなら世話の焼けるペットですかね?」

黄ドクロ「ぶっw ペットッスかwww」

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「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

黄ドクロ「い…今の声は、敗吐の兄貴!」

マネキン「何があったんだ!? 心配だから、見に行ってみよう。」

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タッタッタッタッタッ…

マネキン「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。」

黄ドクロ「敗吐の兄貴〜!!」

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黄ドクロ「…ってあれ? この辺りから兄貴の声がしたのに、姿が全く見えないじゃないッスか!」

マネキン「変ですねぇ…。 それにしても、この開封されたコーヒー牛乳の紙パックは何でしょうか?」

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敗吐「おっ、その声はマネキン達ッスか!w 俺はこの紙パックの中にいる、助けてくれッス!!」

マネキン「えっ、敗吐君!? 一体何があったんだい?」

敗吐「実は…コーヒー牛乳を一気飲みしようと思ってあけ口を覗きこんだら、勢い余って中に落ちてしまったッスwww」

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黄ドクロ「兄貴、それはいくらなんでもカッコ悪すぎるッス…。」

マネキン「…やれやれ、どうせそんな事だろうと思ったよ。」

 

 

その後敗吐は2人の助けにより無事救出されたが、コーヒー牛乳が全身にどっぷり浸かっていた為、1週間ほど身体中からコーヒー牛乳の臭いが漂うのであった…。

以上です。