爆発にはご注意を

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敗吐姫「ごきげんよう、画面の前の皆さん。 わたくし、敗吐姫ッス!w」

敗吐姫「今日はお城の地下室に来て、射撃の練習をしたいと思っておりますのwww」

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敗吐姫「今回使う銃は、このM1911。 通称、カルトガバメントで有名なアメリカの銃ですわw」

敗吐姫「サイキョーで優雅なわたくしの華麗なエイム力、画面の前の殿方達に見せてあげまッス!w」

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敗吐姫「何かいい的は…。 あっ、ありましたッス!w あのポリタンクが丁度いいッスわねwww」

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敗吐姫「さて、始めましょうッスw 狙いをよーく定めて…。」

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敗吐姫「それっ!w」 バン

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カン

敗吐姫「やった、当たったッス!w」

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敗吐姫「このサイキョーで優雅で美しいわたくしにとって、この程度の射撃は赤子をあやすよりも簡単ッスわwww」

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ゴォォォォォォォォ

敗吐姫「…へ? 何故、火がついてるんですの?w」

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ドゴォォォォォォォォン

敗吐姫「テンチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

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………。

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執事「なんじゃ、今の音は…。」

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執事「…って、姫ぇぇぇぇぇぇぇぇ!? なんでこんな事になっておるんじゃー!!」

マネキン「状況から察するに、ガソリンの入ったポリタンクを拳銃で撃ってこうなったみたいですね…。」

 

 

完成して改めて思いましたが、何故自分はこんなしょうもないものを作ってしまったんだろうか…。

以上です。